2009/07/22

(0w0)クエストDie Funft・31

 コメントレスー。



> UNKNOWNさん
 あー、よう聞きますねそれ。そんなにすごいの……?
 しかし攻撃力300とか……。最近V2バスターがようやく100を超えた辺りなのに……。しかもLv50くらいで……。絶対に無理なんじゃないかしら。

>akiraさん
 やっぱり画家とかはこだわりが出ると全部自作にするのかしらねぇ。そんだけ根性のある絵描きなんて最近聞かんですね、ホント。つーか、近年だと絵描きなんか儲からない気がする。
 そうだよねー、それが物語としてのあるべき姿なんだけど……。ただまあ、普通の漫画でも涼風みたいな、純恋愛漫画があったりするしなぁ。どうなんだろ。
 ソーラーが危険とかどんな要素なんだろう……。ちょっと想像つかんなぁ。給湯機が破裂するとかそんなの?

>Allenさん
 こあーい……。それは完全に殺しに来てるトラップですな……。知らず知らずのうちに引っかかって終了!とかだと泣くに泣けませんな……。
 あー、そうなんだ。そりゃそうだよな、毎回同じ内容を乗せるだけだと分厚さがとんでもないことになるよな……。
 うひゃー、そりゃすげぇ。むしろ修正入れるべきじゃね? ワルク。
 へー、そんなキャラがいるんですかー。スピード&パワーってどんなやねん。
 召喚する奴が回転しながらとかシュールやなぁ。それが画面の中に残るとかさらに。まだ追跡しないだけまし……でもないわな。
 ですよねー。かっこよければいいんですよね! それできっちり壊れるのもパニッシャー。ちゃんと壊れないとねぇ。
 だいたい合ってるんだ!? うわ、なにそのカオス。としか言いようがねぇ。
 そっかー。気を付けます。入れたい曲が入った時にがっつり票を入れられるように。
 ですかー。っていうか、節々でなんか文房具が凶器化してるのが気になる……。
 設定が多すぎて把握できないところもありますよね……。っていうか公式がどうなってるんだ? 公式はノータッチなのかな?
 でもB★RSの岩石撃ちの設定とか、すごい適当感が漂うんですけど……。まさしくイメージオンリーというか。実際に岩を撃っている瞬間とか絵にしてくださらないのかしら。
 いや、ギガントアイゼンがあれだけしなってるのは、元々グラーフアイゼンの柄がある程度の弾性を得ているからでしょう。ラケーテンの時もしなってますし。それがあれだけの長さになってますから、全体にかかる負荷が軽くなってむしろ折れにくくなってるのではないでしょうか。……そう考えると弾けるかなぁ、アイゼン。弾いた瞬間に弾いた時のスピードで戻ってきそうだ。そもそもギガントヘッドの質量に耐えられるんですから、あれを折るとなると、ギガントヘッドのスイングが生み出す以上のエネルギーが必要なんじゃ……。
 そうなのか……。せめて放水ホースの勢いをコントロールするみたいなことができればいいのに。
 あー、熱いの苦手なんだ……。でもきっといろいろ面倒になってるんだろうなー、それを抜きにしても。

>RJGさん
 なんという冊数……。今から集めるとなるとどうしようもなさそうだなぁ……。
 とりあえず初心者入門ぽいアリアンから。

>RAKIさん
 液晶テレビは高そうですな……。今でも市場価格十万とか? なんで地デジとか意味わからんものが……。
 あー、RAKIさんの場合は逆だったのか……。NEOのシステムだとどの機体使ってもある程度活躍が見込めたんですが、魂とかのF系って多段系が一番活躍するからなー。その辺は若干不満。ゼク・ツヴァイとか渋いw 人のこと言えないけどw
 そうですね。なるべく避けるべき。
 んー、そういやそうか。そういえばそのあとウィンリィ、スカーの手当てしてんだよなー。スカーには理解できなさそうな行動が復讐の迷いを生んだか。
 そっすね。もうこれ以上考えないようにしよう。
 いや、きれいすぎるということはない。純粋ではあると思うけどw だから大丈夫さ!
 ですなー。トリコは好きだし。アニメ化はして欲しいなー。

>ダーニーさん
 では俺が使うネタと交換ということで!



 それでは(0w0)クエストー。





 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…… 

(0w0)『散り逝くも、死して屍、残らない。ディス』 
['Д']「さよなら夜魔斗さん、レンゲル」 
マリン「あと誰かいなかった?」 
ルヴィ「居たとしても溶岩に落下してるでしょ」 
サリア「酷すぎるよ」 
ダルニア「ゴォ~~~ロロロロッロロ?! 熱ッチッチッチッチ!!」

 ズズーン! 

マリン「え、なにがあったの?」 
ミドナ「どうやらアイツ、爆発に吹っ飛ばされて一回溶岩に落ちたみたいだ。バッカだな~ククク!」 
['Д']「溶岩に落ちても死なないって、普通に魔物より性質が悪くないかってか、普通にモンスターくらい楽勝だと思うんだが」 
ダルニア「ちぃ……今のは油断しただけだ! 今度はこうはいかねえぜ!」 
(0w0)『今のをちゃんと技と認めてくれるとは、なんと言う器の広さ』 
マリン「そういうものなの?」 
テトラ「仕方ない。戦わなければならないなら……」 
['Д']「よく言ったガンダム!」 
(0w0)『ディスがアンタにはブシドー精神も無ければ、戦いのセンス、紳士さ色んなものが不足してるウェイ』 
ダルニア「ふぅんぬらばぁあぁあああああ!!!」

 ドゴォォオオーーーーン!! 

['Д']「アイシールド21はもう終わったというのに!!」 
(0w0)『しかし、廃れつつあるスポーツ系を見事に繋ぎきった感じがするディスよ。本当にお疲れ様ディスたブゲラ!?』

 バチコーーーン!! 

サリア「だからもっと注意しようよ?!」 
(0w0)『大丈夫ディス! こういう時はフックショットディ戻れるウェイ!!』

 バシュン!!
 キリキリキリキリ……ピタッ!! 

['Д']「届 か ね ぇ ~~www」 
(0w0)『ウゾダドンどこドーーーーン!!』

 ピューーーーーッ 

['Д']「お前の死は無駄にしないぞ~」 
マリン「諦めるの早すぎじゃない?」 
サリア「少しは助けようとしようよ!?」 
['Д']「現実的に無理だから!! 大丈夫、アマゾンも火山に突入しても生きてたからヘッチャラヘッチャラ」 
テトラ「はぁ!!」

 ガシィッンン!! 

ダルニア「うお?! 姉ちゃん、中々やるじゃねえかゴロ。それに比べてそこの!! ヤル気あんのかお前ら!!」 
['Д']「戦い方の違いです。ザクとは違うのだよザクとは」 
サリア「ザクも命懸けの特攻はするよ? 大気圏突入とか」 
['Д']「残念だけど、ザクに大気圏を突破する機能は無いよ」 
サリア「運命ならギリギリ突破できたけどね」 
['Д']「どっちにしても単体じゃあ無理だって」

 スカーーン!! 

ルヴィ「だからアンタも戦いなさいって」 
['Д']「流石命中率に定評がありそうなルヴィさん。ナイフ投げだというのに柄の部分を当てるとは職人技ですね!」 
ルヴィ「今なら特別に意識が飛ばないように半死半生にしてあげるけど?」 
['Д']「頑張りますよ! ただでさえ通用し辛そうな飛び道具で、岩みたいな防御力を持つ敵に立ち向かいますとも!!」 
ミドナ「やけっぱちだねぇ」 
サリア「あ、あんまり無理しないようにね!」 
ダルニア「おおおおおお!!」

 ドゴーーーン!! 

テトラ「っく!!」 
ダルニア「ここで必殺の気 合 溜 め ぇ ぇ え え え え ! !」 
['Д']「ここで溜めかよ」 
サリア「でもまずいよ! あのまま攻撃を受けたらひとたまりも無いよ!?」 
['Д']「でも見るからに隙だらけ! そこから見える笑えるデベソに必中アロー!!」

 シュターン!!
 ドスッ! 

ダルニア「ウォ?! 痛ぇえええ!!」 
マリン「効いてる?!」 
['Д']「流石任天堂キャラ、解り易い弱点だ」

 ヨジヨジッ 

(0w0)『感謝のキワミディス』 
ルヴィ「あら、生きてたの」 
(0w0)『行きがけに油使った後のビンに妖精入れてて助かったディス』 
ルヴィ「あっそ。アンタは手伝わないの」 
(0w0)『まああんまりフルボッコし過ぎると顰蹙買うから、ここはあまった牛乳でケーキでも作ってるディスよ。火には事欠かないディスし』 
['Д']「うぉおおい、人が必死に戦ってるんだからせめて応援くらいしろよ」 
(0w0)『なにを言うディスか、戦いとは常に孤独なものなのディスよ』

 シュターンシュターンシュターン!! 

ダルニア「くの! セコイまねしやがって!!」 
['Д']「武器を使うのは立派な人の力ですよ」 
ダルニア「なら、こうやって丸まっちまえばそんなチンケなもん通じねえゴロ!!」

 ゴロン!! 

サリア「丸まっちゃった! これじゃあ攻撃が通じないよ」 
テトラ「どうすればいいと思う?」 
['Д']「転がせばいいと思うよ」 
マリン「なんで?」 
['Д']「まあ一緒に押してみようや」 
マリン「解った」 
テトラ「せーっの!」

 ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ……ボジュゥゥゥウウウウウ~~~~~~ 

ダルニア「ぎゃああああああああああぁぁぁぁぁ!!!!」
ルヴィ「普通に溶岩に落ちたわね」 
サリア「酷すぎじゃない?!」 
['Д']「大丈夫だって。すぐにまた跳んでくるから、着地点あたりにバクダン置いてっと」 
ダルニア「ゴロ~~~~~~~~~~~~~!」

 ヒュ~~~~~~~~~ン……ドッシーン!
 ドガーーーーーーーーン!! 

ダルニア「ゴロ~~~~~~~~?!」

 ヒューーーボジューーーー!! 

ダルニア「がhjlんぐあうぇい;hlふじこ!!」 
ルヴィ「これなんてイジメ?」 
マリン「こんなイジメしちゃ可哀そうじゃない?」 
['Д']「男が負けを認めない限り、それは負けじゃないんですよ。だから、キミが! 泣いて謝るまで! ボクはバクダンを置くのを!! やめない!!」

 ドガーーーンボジューチュドーンボジュー
 ぎゃぁぁあああああああ 

テトラ「もうこの辺でやめに」 
サリア「でも、こんなにやって死なないって、本当に凄いねゴロン族」 
マリン「キャはっ☆ やれやれー! もっとやれーーーー!!」 
['Д']「ウェ?!」 
マリン「……なんでもない」 
['Д']「前から思ってたけど、妙に黒いときあるよねこの娘」 
(0w0)『その後、日が暮れるまでこのボム処理作業は続いたのディスた』 
ルヴィ「流石にゴロン死ぬんじゃない?」 
(0w0)『段々楽しくなっちゃったんディスよ♪』 
ルヴィ「大分病んできてるみたいね。少し休みなさい」 



(0w0)『ウェーイ。今回はここまで続きはまた次回!』 
['Д']「しかし、次回は少なくとも来週半ばまでは無理っぽいですな」 
(0w0)『また会える人を信じて!』 
['Д']「オレ達の冒険はまだ始まったばかりだ!」 
( ゚д゚)「ちょっと待ちなさい」 
(0w0)『ご愛読有り難うございましたウェイ』 
( ゚д゚)「 だ か ら 打 ち 切 り フ ラ グ 立 て ん な 
['Д']「いやもう今月は厳しいことになりそうなんで」 
( ゚д゚)「マジで!? そんな中、無理してここに来なくても……」
(0w0)『みんな、辛い時もオンドゥルの魂を忘れちゃダメディスよ。悲しい事があった時は、オディを思い出して笑ってウェイ!』 
( ゚д゚)「確かに笑いそうだな。その場の雰囲気忘れて」
['Д']「それじゃあみんな。また会おうぜ!」 
(;゚д゚)「ホントにこのまま終わりそうな」
(0w0)『ネタ自体はまだあるから、小休止ディスよ。ガンガン連載してたスターオーシャンみたいに終わりはしないウェイ』 
['Д']「アレ最後までみたかったなー。アニメは微妙なもんだったけど」 
( ゚д゚)「そうなんだ。っていうかあれ終わったのか」
(0w0)『封神演技もアニメは黒歴史ディス』 
( ゚д゚)「あー、それもやってたんだー」
['Д']「今度こそアニメ化できると良いな島袋」 
(0w0)『リーダー伝はおしかったみたいディスからね』 
(;゚д゚)「おしかったのかあれ……!?」
['Д']「てな訳で、〆はサイモンさん、ここのリーダーらしくよろしく!!」
( ゚д゚)「リーダーでも何でもないと思うけど了解ー」



['Д']「うおー! くらえダルニアー!」
ダルニア「フハハハさあ来いニート! 俺は実は一回刺されただけで死ぬぞー!」
['Д']「くらえー!
ダルニア「ぐあー!? このザ・フジミと言われたダルニアが! ば、ばかなぁ!?」

???「ダルニアがやられたようだな」
???「所詮奴は我ら四天王の中で最も小物」
['Д']「くらえー!
???×3「「「ぐあー!?」」」
['Д']「やった、ついに四天王を倒した! これでアグニムのいるハイラル城への扉が開くぞ!」
アグニム「フフフ、よくぞ来たNEETよ……」
['Д']「こ、ここがハイラル城だったのか!? 感じるぞ、アグニムの魔力を!」
アグニム「フフフ、NEETよ。私を倒すのにマスターソードが必要だと思っているようだが……別になくても倒せる!」
['Д']「な、なんだと!?」
アグニム「それからデクの木様はやせ細りすぎたので、適度な水と肥料、それから日光を当てて回復させておいた。これであとは私を倒すだけだな……」
['Д']「フ、ならば俺も一つ言っておくぜ。女の子たちとフラグが立っていたような気がするけど、別にそんなことなかったZE!」
アグニム「さあ来いNEET!!!」
['Д']「うおぉぉぉぉぉ!!!」



(#゚д゚)「NEETの勇気が世界を救うと信じて! ご愛読ありがとうございました!」
ハルス「なわけねぇだろ、ツヴァイト百裂拳んんんんん!!!!」

 チュドドドドドドドドドドドドド!!!

(;゚д゚)「チェケラァッ!?」



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コメント

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魔王の地図は次元が違った(謎

 あははははは、ソレ言っちゃいけないよ(汗汗ww
 一昔前なら『芸術は爆発だ』の岡本太郎さんですかね~。画家って言うより芸術家だけどね~(笑ww

 ま~、確かにありますけどね~。メインはメインでサブはサブでとしっかりと住み別けて欲しいくらい(謎
 ゼロ魔、そこそこ住み別けてたけど今じゃグダグダ続いてるだけ、人気の作品って終わらないね~(汗

 それは給湯機の問題でしょう(汗
 特に無いんじゃないですか? 精々作る時に出る有害物質の処理をキチンとこなす事くらいかな。

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ども、Allenです。
まあ、慣れてる人ならすぐ分かる程度に仕掛けてあるんですけどね。慣れてる人でも気付かないようなのは致命的にはしませんよ。
アイテムとスキルだけで別冊が出るぐらいですからねぇ。情報量はかなり多いですよ。
アリアンは確かに初心者向けなんですけど、慣れてくるとどんどん上級者向けになってゆきます。一緒にプレイする人の技量によってはPC同士の力に差が出てしまうので、そういう部分では上級者向けなんですよ。

MUGENの話。
流石に修正入ってると思うんですけどねぇ。確か対空もかなり強力でしたし。アルクと比べても性能が高いですからねぇ。
スピード&パワーは、GGのミリアやMBの赤主秋葉とかそんな感じのキャラですね。高機動高火力だけど、装甲が薄いみたいな。
召喚すると画面外に飛んでいって、一定間隔で相手に向かって突進してゆきます。一応飛んでくる前にその軌道がラインになって見えるんですが、ぶっちゃけ邪魔な事に変わりは無かったり。

東方の話。
一度壊れてから修理してましたもんね。形や重さこそあれですけど、中身は一応普通の銃器ですし。
まあ、ウチも見ててリアルに「どういう事なの・・・・・・?」とか呟いてましたから。またチルノが原因なのかなんなのか。とりあえず最近は更新間隔が短めになってきたので、期待して待ってたりします。

ボカロの話。
164さんのunused impulsとかもリクエストに入ってきてたりしますよ。個人的にはもうすぐぺぺろんPの曲が投票開始になるので、カゲフミに票を入れてゆきたいと思います。
公式は身長と体重と年齢ぐらいしかないですよ。設定を作って曲のイメージが固定されるのは避けたいとの事だったので。それ故にそれぞれの曲で設定を組む事がやりやすくなってるんですね。
一応、あの巨大な銃器を持ち上げるために肩とかが一部機械化されてるんですよとか話してた事がありましたが・・・・・・あれは冗談だったのか本気だったのか。

クリスフォードの話。
一点にかかる衝撃で言えばアリスの方が遥かに上でしょうね。素手で城壁を破壊できますし。流石にあれだけの重量を持った物体が重力反転した状態で弾かれれば体勢を崩すぐらいはしそうですけども。
分けてようやく一部をコントロールできるようになった状態ですから、完全コントロールはしばらく無理でしょうね。まあ制御力云々の以前に、だいぶ適当な使い方をしてるのも問題なんですが。
ルヴィリスはどっちかというと弄る側ですからねぇ。弄る相手がいれば喜々として弄ってるんでしょうが。

アリアンロッドの本

1冊、5、600円~2000円前後しますからね~(苦笑)