2009/07/19

(0w0)クエストDie Funft・29

 コメントレスー。



>akiraさん
 まあ、そうなんですがね。一枚のキャンパスに何枚もの絵を重ねて描いてたらしいし。
 その素晴らしいの評価だって、なんつーか他人の尻馬に乗ってるんじゃないかという気がしてしょうがない。漫画や小説って、もっとマイナーな規模で愛でるものだったでしょうに。
 じゃあ、ソーラーシステムも戦争利用しないと速効発展は難しいのか? ソーラ・レイの開発を急げ!
 水野良さんは、根っからの創作家でしょう。元々TRPG畑の人、そういった異文化を生み出すための土壌が完成されてたんですよ。さらに言えば、小説に限らず、作家に苦手分野は存在しないんじゃないですか? ただ知らない分野があるだけでしょう。あるいは知ろうとする努力をしないとか。

>RAKIさん
 そりゃまあ、それなりに解釈次第で変わりようですよ。三国無双なんてまんま格ゲーですし。
 そっすねー。過程こそ大事!
 いやー、ファンが全員そんな穏健な人物とは限らないでしょう……。絶対どっかで火種をあげて、そこに油ぶち込むバカがいますって……。
 まー確かに、エンヴィーにとどめをさしたらそのまま止まりそうにないですなー。っつか、スカーも大分丸くなって……。
 いや、どっちかっつーと話のとっつきやすさじゃないかなぁ……。いわゆるボーイミーツガールが基本、っつーかほとんどそういう話ばっかだし。一時期忍者にはまって忍者モノばっかり書いていたという時期もあったなぁ……。
 いや、ありうる……! 動物に癒しを見出したさとりんが、ゆっくりの心の中に癒しを見出してもおかしくはない……!
 どうだろ。どっかのジャンプアニメの後釜だとは思いますが、どこも終わる気配ないし。深夜アニメという可能性も。

>土蜘蛛さん
 そらうらやましい限りで……。我が家は基本的にソフト一本だけだったから……。
 富士見ファンタジア文庫ですぞー。最近のだからまだ書店に置いてありそうだけど。
 あれは作中でもバランスブレイカーじゃないですか……。事実上の最強アルター。あんなもの再現しなくてよろしいですよ……。
 ロイドと? まあ、そこそこいい勝負しそうですね。イーゲルだと、瞬殺されそうですが。

>夜魔斗さん
 定期便に乗り遅れたようですな……。イベントは一日限りだ!

>Dさん
 ご苦労様ですー。そして御愁傷様ですー。南無ー。



 それでは(0w0)クエストん。





ゴロンゴロンゴロンゴロン…… 

( 0w0)つ ポイッ

 ジジジジ……ドガァァアアーーーン!! 

['Д']「ゴロン族、爆☆殺!!」 
ゴロン「おおー、よくオラを止めたゴロな。商品としてボム袋を、ってお前もう持ってるゴロ?」 
['Д']「ああ、だからゴロンの服をくれませんか?」 
ゴロン「そりゃちょっと困るゴロ。でも、割引券くらいなら良いゴロ」 
['Д']「十分十分。アリガトさーん」

 ゴロンゴロン 

(0w0)『彼は何を求めて転がり続けるのディしょうか』 
['Д']「交通事故とか起らなけりゃいいけどな。取り合えずこれで買い物したらオレ達も温泉に行こうぜー」 
(0w0)『ウェーイ。ダークからも水の羽衣ゲッツしたディスからね』 



( ゚д゚)「ん? ああ、お帰り」 
(0w0)『確かに水の羽衣は人数分いただきましたウェイ』 
['Д']「水の羽衣については前回語ったように、スケスケだから十分エロスは獲得できます」 
(0w0)『それでディスね。ゴロンの服ってのは、上着っきゃないのディスよ。しかも男性サイズっぽいの』 
( ゚д゚)「そりゃゴロン族があの体型だしね。で?」
['Д']「つまりですね。大き目のサイズだから、少しダボダボながらミニスカートというかなり際どい服装が出来上がるのですよこのイベントで」 

(゚д゚)「 神 イ ベ ン ト の 予 感 

( ゚д゚)「でも着てくれるかねぇ、男性用の服」
['Д']「細かい事は気にしないでおきましょうや」 
(0w0)『さて、重ね着されないように水の羽衣は幾つか売り飛ばすウェイ』 
['Д']「でもここじゃあ売るコマンドできないからな~。よしブレイド、お前飲め」 
( ゚д゚)「いや服は飲めないだろ」

 ゴクゴクゴクッ 

(0w0)『スンバらしいヘルスィーでミネラル豊富で涼しげで喉越し爽やかディス』 
['Д']「マジでか!?」 
(0w0)『ほりどうぞ』 
( ゚д゚)「ではお言葉に甘えて」 
['Д']「モグモグッゴク……スゲェ。トリコ的な感動だ」 
( ゚д゚)「ああ、こういうのをリアルでやってみたい……」
ルヴィ「ちょっとー! 服はどうなったのー!!」 
['Д']「お、呼んでるみたいだな」 
(0w0)『只今お持ちいたしますウェーイ』 
ルヴィ「岩の上を通り越すように投げ渡しなさい」 
(0w0)『アンさん人使い荒ーいディス』

 ポーイ 

マリン「はぁ~気持ちよかったー♪」 
サリア「うん。こういうのって初めてだったけど、水浴びと違った気持ちよさがあるね」 
ミドナ「長いこと封印されてたけど、温泉ってのは変わらず良いもんだねー」 
テトラ「本当、疲れが取れる」

 キャイキャイ 

['Д']「いいわねー女の子達で盛り上がって」 
( ゚д゚)「女三人寄れば姦しいというしな」
(0w0)『まあキャーキャー騒げるのも若さゆえの特権ディスよ』 
女子s「キャーーーッ!? なにこれーーー!!」 
(0w0)『ウフフ、楽しそうディなによりディス』 
( ゚д゚)「 イ ベ ン ト k t w t 
ルヴィ「ブ・レ・イ・ド……ちょっとお話ししましょう」 
(0w0)『ここはブシドーらしく、切捨て御ェェエエエ免ンンンンーーーディス!!』

 ダッ!! 

['Д']「置いてかないd」

 シュッスカーーーン!! 

(0w0)『アウァ!?』 
['Д']「投げナイフ!! 流石ルヴィさん、狙いが正確」 
( ゚д゚)「っていうか今直角に曲がらなかった?」
ルヴィ「で、なにか言い訳はある?」 
マリン「これ、涼しいのはいいけど、色んな意味で薄過ぎじゃない」 
サリア「こんな事なら服洗わなければ良かった」 
テトラ「少しサイズ大きめだけど、ベルトを調整すればそれほど問題でも無いかな」 
(0w0)『恥じらいがいい感じディスよね♪』 
(*゚д゚)「テトラたんキター!」
ルヴィ「そろそろケリを付けるか」 
['Д']「七夜の力を出そうな雰囲気はやめて下さい」
(0w0)『ディワ、中へ突入するといたしましょうウェイ』 
マリン「これで大丈夫なの? 中は溶岩の熱気で普通の服じゃ長い間過ごせないんだけど?」 
(0w0)『大丈夫ディス。その水の羽衣は炎系ダメージ軽減できる優れものディスから』 
['Д']「テトラさんやルヴィさんもゴロンの服を着てればオッケーですよ」 
サリア「ニート達は?」 
['Д']「あ」 
(0w0)『例え地獄の業火ディも、熱くないと思えば熱くないのディス!!』 
['Д']「それなんて武者○伝だよ!!」



 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

~デスマウンテン内部~ 

['Д']「熱っっっ~~~~~」 
(0w0)『ウェーイ、目玉焼きが出来そうディスよ~』 
マリン「わ~、過ごしやすーい♪」 
テトラ「本当に熱を防げるとは思わなかった」 
['Д']「てかここってさ、明らかに迷宮に有るようなトラップ張りの仕掛けがあるけど、ゴロン族ってどうやって行き来してんの? ジャンプ必要なところ多くあるし、常にツーマンセルか? 常にカップル成立ですかー!?」

 ゴーーーーーーーーーーーーーーー!! 

['Д']「アニャァァアアアアアーーーーーー!!!」 
マリン「きゃーーー!? 大丈夫!?」 
(0w0)『凄まじいバーナートラップディスね』 
['Д']「つかコレ、ぶっちゃけゴロン族でも死ぬんじゃね? そもそも何のための装置だコレ?!」 
サリア「と、兎に角先へ進もうよ。きっともうすぐゴロンの里に着くよ」 
['Д']「てか、仮についても話を聞くとは思えないけどなぁ」 
テトラ「少なくとも、族長かそれに近しい人に出会えれば何とかなると思う」 
['Д']「アテがあるんですか?」 
テトラ「一応」 
['Д']「じゃあ行きますかと」 
モンスター「カゲーー!!」 
['Д']「ああもう燃えてるトカゲがウザァアー!」

 シュターンシュターン!! 

サリア「アイツは尻尾が弱点だよ!」 
マリン「こんな所にもモンスターがいるんだね」 
['Д']「どういう生態系してんだよこいつ等」 
(0w0)『そういう諸事情に突っ込みいれたら世界崩壊するディスよ』 
ミドナ「というか、お前らもう少し上手く進めよな」 
['Д']「てか火柱が上がるような場所に住みか作るなよ」 
テトラ「でも、もうつくみたいだよ」 
(0w0)『お、なにやら訝しげな扉があるディスね』 
['Д']「でも鍵穴とか取っ手とかないぞ?」 
ルヴィ「扉じゃなくて、あれ橋になるんじゃない?」 
マリン「どうして?」 
サリア「あ、ロープで吊り上げられてる。あれは吊り橋みたい」 
['Д']「じゃあブーメランでっと」

 ビュウウーーーーーーーーーン!!
 ボウオーーー!! 

テトラ「あ、火柱に」

 ブチッ
 ギギギィィイイーーーズズーーーーーン!!! 

サリア「やった! 橋が降りた」 
['Д']「てか炎がブーメランに纏わりついてエライ事にぃぃいいいいいいーーーー!!!」 
マリン「きゃーーー!? こっちこないでー!!」

 ボッ!! 

['Д']「あっぢぃぃいいやあああああーーーーー!!」 
テトラ「だ、大丈夫?!」 
(0w0)『さて、この先にはなにがあるやら、今回はここまで続きはマタ次回』 
サリア「そういえばサイモンさんは?」 
['Д']「ああ、事故の保険やら移動やらで外で手続きしてる」 



( ゚д゚)「チクショウ……。一人だけ留守番かよ……」
お巡りさん「泣いてないで早く書く」



(0w0)『次回(0w0)クエ』 
( ゚д゚)「お疲れー。で、次回は?」
['Д']「明日もお休みっすよー旅路は」 
( ゚д゚)「あら、お忙しいですねぇ」
['Д']「さて、色々とお贈りしたい(0w0)クエストですが、ちょいと問題がある」 
( ゚д゚)「なんです?」
['Д']「ギャグのネタがない」 
( ゚д゚)「えー」 
['Д']「物語りは平気なんですけどねー。お笑い要素が不足っすね」 
( ゚д゚)「じゃあ、お笑いなしでもいいんじゃないいっそ」
['Д']「てな訳で拙者、今日は何事もせずに帰る!」 
( ゚д゚)「アイ、お疲れっすー」

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コメント

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 紙が一般的じゃなかった頃の動物の皮は高かったらしいからね~(何ww そもそも貧乏人がそう簡単に動物の皮を買えませんよ(ぁww
 まあ、確かにそうですが読まれる小説はあるでしょうに。光源氏とかロミオとジュリエットとかetc…
 漫画もあるか~、ドラゴンボールとか(ぁあww

 なんちゅ~かそう言った意味で言ったんじゃないんだけどな~(何ww
 効率のいいソーラーシステムならその利権だけでガッポガッポと言いたかった(謎

 知らないだけじゃない気がするんですけどね~。苦手分野ってモンは何処に言ってもあると思うんですけどね~。数学でも何処そこの部分が駄目とか程度の違いこそあればね。
 戦闘モノが駄目とか恋愛モノが駄目とかあるでしょうにww その分野にイマジネーションが上手く働いてくれないと思うんですけどね~。

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