2009/07/18

(0w0)クエストDie Funft・27

 本日のAllenさん動画ー。





 シリアス開始ー。でも来週はお休みですって(´・ω・`)
 それでは以下コメントレスー。



>ダーニーさん
 ヘイトなのかー。
 でも面白そうですなぁ。そういう真っ向から立ち向かうみたいなのは。

>akiraさん
 その辺は、作家さんの実力とその瞬間の流行、みたいな感じですからねぇ……。運がなけりゃどうしようもない。
 そうだといいんですけどねー……。
 出尽くした? 確かにそうかもしれませんがね、それでも書くことはできるでしょう。使い古された王道でも、人の心を熱くすることはできるんですから。

>Allenさん
 どもですー。
 なるほどー。そういうのは経験がないと生きてこないしね。GMとプレイヤーがそろわないと、やっぱりゲームにならないよね……。
 おk、了解ですよー。どっちかといえば、ソードワールドのほうがとっつきやすそうですものね。
 わっかりましー。いつものようにぺたりんこ。でも来週はお休みかー。
 ああ、そっか……。いや、これでダッシュキャンセル出来たら凄まじいことになりそうだから、バランス的にはそれでいいのかさっちん……。
 そうなんだ……。故にこその腹筋ブレイカー……!
 ああ、威力は高いけど、癖も強いってことですか……。そういうの結構ありますよね、格ゲーとかだと特に……。
 そうか、二つ……。いけ、うん、いけるはず……。本当に内藤先生の武器やらメカやらは読者の想像泣かせやなぁ……。
 ですな。でも中にはルーミアみたいにごく普通に人間を襲う妖怪もいるようですし、油断は禁物かも。
 ほほぅ、それは面白ことを聞きましたな。携帯で一日一票……。それって、溜まるんですか?
 ですねー。キャラが破天荒な割には、正統派の推理物が多いみたいですし、お勧めの作家さんです。
 元気娘って感じですから、普通のビキニはね、と思ったり。まあ、健康的に似合うんでしょうけど。
 B★RSは曲が強いですよねー。デッドマスターとかにも今日がついたりしないのかしら。
 ギガントとかち合う……。重力があれば確かにいけそうだけど、ギガントが質量が変わってんなら難しいかも。無重力でも大きい質量を動かすにはエネルギーがいるっていうし。
 ですよねー。厨二設定ばんざーい。
 おお、そうなんだー。でもミリアは勝てないのかー。やはり魔力だけではどうしようもないか。

>土蜘蛛さん
 完全にイミテーションですよねー。いてもいなくてもどっちでもいいって感じ?
 捕まえれば箔がつく、みたいな。
 忌々しき事態ですよね……。今の時代、とにかく売れればいいみたいな感じだし……。売れたところで心に残らなければ、腐っていくだけだというのに……。
 ほほう。それはそれで大変そうですが、頑張ってください。
 ふーん。越えられそうで越えられない壁、ねぇ。
 そうですね。力勝負を挑んだ時点で間違いなく死亡フラグです。

>RAKIさん
 というか、孔明視点で物語が基本的に進んでいくんですよ。ほら、三国志で有名な話って、孔明のものが圧倒的に多いじゃない。
 ほほぅ、まさに時間の流れですねー……。
 ああ、それはありそう。貞操観念が現代よりも薄そうですし。
 ホント、どうなるんだろうかこち亀……。正直不安でしょうがないですよ。
 それ、スカーが言うとかなり説得力があるし、ついでに言えばブラッドレイが立てた人柱フラグがあるからな……。確実に扉を開きそうだ。
 だといいんですが……。阿智太郎原作の小説は、なんというか、こう、バカ丸出しです。登場人物がそろってバカです。この一言に尽きます。でもまあ、確かに面白いんですがねぇ。ただ、アニメ化にこぎつけるだけの魅力があるかは謎。
 それは怖いw でもあり得そうで困るw



 それでは、(0w0)クエストん。





(0w0)『今日はAllenさんの動画がうpされてるのディ、またお休みするウェイ』 
['Д']「その方がサイモンさんも楽だろうな」 
マリン「ひぃぃいいい!!」 
ミドナ「弾幕薄いよ! なにやってんの!!」 
マリン「ニート! 速く弓矢で撃って撃って!!」 
['Д']「断固辞退しよう」 
ルヴィ「なら私にそれ寄越しなさいよ」 
['Д']「破廉恥だぞGANDAM!!」

 ゴスッ! 

ルヴィ「で、言い訳は?」 
['Д']「矢面に立つのが怖かったんですよサーセンでした」 
サリア「橋を渡った先にもこんなにモンスターがいるなんて」 
(0w0)『まあ橋からの追跡者は夜魔斗さん達を生贄においてきたから大丈夫ディしょう』 
サリア「前から思ってたけど、あなた達さり気なくヒドイ糊塗するよね」 
(0w0)『なにを言うとるディスか。信頼の証ディスよ』 
['Д']「そう、魂で繋がれた男達には会話は不要。それに追っ手を阻む役ってのは、かなり格好いいもんなんだぜ~。かなり死亡フラグになるけど」

 ヒュン!
 ダンッダン!
 ビィィイイイン…… 

マリン「きゃあ!?」 
['Д']「てかこの弓矢イベントはここに来る前にやっただろ!」 
ルヴィ「なら楽勝でしょ。さっさとクリアしなさいよ」 
['Д']「いや、あん時は普通に逃げるだけだったし」 
テトラ「この包囲網を突破するのは難しい」 
マリン「このままじゃ村にもいけないよ!」 
['Д']「しゃーねえな。今回は比較的真面目にやってくぜー」 
(0w0)『ものスッゴイ久しぶりに戦う気がするウェイ』 
['Д']「自分で言うのもあれだけどさ、本っっっっっ当ーーーに久しぶりだよなオレ達が戦うの」 
ブルブリン「ブギィィイイイーーー!!」 
['Д']「いっくぜー。必殺矢の先端にバクダンくっつけただけという、現実的にはその場で爆発するか火薬が洩れてむしろ飛距離が落ちるだけじゃねシューティングアロー!!」 
サリア「長いよ」

 ドギャアアアアアーーーーーーーン!! 

マリン「でもちゃんと爆発するんだ」 
ルヴィ「けど狙いが甘いわよ。ちゃんと狙い打ちなさい」 
['Д']「この物語にはナイスな兄貴がいないから、魂を引き継いで格好良くなるなんて出来ないって」 
(0w0)『誰かの代わりになんてならなくていい。キミはキミのままでできる事をすればよいのディス』 
テトラ「誰かとしてでなく、自分の出来ること……」 
(0w0)『オディはこのツボの中でマターリすることしか出来ないウェイ。ディスが、キミには君の、キミにしかできない事をやるのディス。自分が今、どうしたいのかを』 
ミドナ「テメーも戦うんだよ」 
(0w0)『無理ムリ。このツボ体にジャストフィットして抜けられないのディス。むしろこのツボはオディが収まる為に作られたのディワ?』 
ミドナ「本当にダルマみたいになってるぞお前」 
サリア「っていうか何でそんな所に入ったの!?」 
(0w0)『いやー、ファリンさんとトゥギャザーした帰りの出入り口にここをセッティングしたのが不味かったディスね』 
['Д']「お前頭の方がでかいんだから、体がつっかえて出れないっておかしいだろ?!」

 ヒューンヒューン!! 

マリン「もういやー恐いー!!」 
['Д']「くっそー、炎の弓矢なんてこっちは使えないのに羨ましいことを」 
(0w0)『油ディも染み込ませればすぐにでも』 
マリン「ダメ! それ商品だから!!」 
['Д']「今は命が掛かってんだから良いじゃないですか!」 
ミドナ「凄い商売根性だねぇ。ククク」 
テトラ「そうだ。敵は殆ど追いかけてくる状態だから、油を撒いて火をつければ追って来れなくなるかも」 
ルヴィ「このままでいるよりマシかしらね」 
サリア「うん。それに橋の上で助けたこの娘も速く休ませないと危ないよ」 
['Д']「という訳ですがマリンさん」 
マリン「……わかった。でも絶対に無駄にしないでね!」 
(0w0)『ディワ。この辺の油入りツボを投げ捨てるウェイ』 
['Д']「お前投げても囮にはなるよな」 
(0w0)『そん時はフックショットディ一蓮托生ディスよ』 
['Д']「冗談だ~って。オレがそんな仲間を売るようなことをする筈が無いだろー?」 
(0w0)『ヤムチャさんとか見捨ててきた人の言うセリフじゃないディスよね』 
['Д']「ヤムチャさんはそういう芸風だろ? それに戦場から逃げる主役側の人物は意外と役に立つことが多いのを知ってるか?」 
サリア「逃げないでね、絶対逃げないでね!?」

 ヒュンヒュンッパシッ!! 

ルヴィ「そろそろいい加減真面目にやらないと オトス わよ?」 
['Д']「雰囲気が既にコロスと言ってますよルヴィさぁん」 
(0w0)『ナイスキャッチディス。その矢の炎を拝借しつつ、油を垂れ流すウェイ』

 ゴオウ!!
 ボボォォオオオオーーーーーーーーー!!

ブルブリン「ブヒヒィィイイーーーン!?」 
サリア「やった! ブルブリン達が怯んでるよ!」 
['Д']「最初の勢いに反して随分セコイし地味な対応だよな~」 
(0w0)『なにを言ってるディスか。オディ達は今、オゾン層破壊と資源の無駄遣い、火遊びなど大変な罪を犯しているのディスよ』 
ミドナ「どうでもいいだろそんなん」

 パカラッパカラッパカラ 

テトラ「もう追ってこないみたいだ」 
サリア「ここまで来れば安心だね」 
['Д']「もう少しなんかあると思ったけど、別にそんな事はなかったぜ!」 
マリン「あ、山が見えてきた。あそこがゴロンシティのあるデスマウンテンって呼ばれるところ。そのふもとに村があるの」 
['Д']「これでようやく休憩ができる~」

 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…… 

(0w0)『今にも噴火しそうディスね』 
マリン「そんな、数日前に来たときはこんな風じゃなかったのに」 
テトラ「これもアグニムが魔物を呼び寄せた影響」 
['Д']「あんなヤバそうなところに住んでる人っていんのか?」 
マリン「一応行って見ましょう。エポナも大分疲れちゃってるから、休憩させてあげないと」

 ヒュォォオオオーーーー…… 

['Д']「なぁーんか村の様子が廃れてないか?」 
マリン「小さな村だけど、前はもっと活気があったのに……それに人が誰も外に出ていないなんて」 
(0w0)『まあ村の外とはいえ、あんだけ魔物がいれば閉じ篭りたくもなるディしょう』 
???「おお、キミはコホリント島のマリンじゃないか?」 
マリン「あ、レナードさん!」 
['Д']「やっぱりこういう中世が舞台だと牧師って職業は栄えるな」 
(0w0)『RPGディも回復やセーブの要ディスからね』 
レナード「こんな危ない時期に、よくここまで配達に来れたね。道中危険はなかったかい?」 
マリン「ええ、魔物には襲われたけどみんながいてくれたから大丈夫」 
レナード「彼等は? 見ない顔だが、新しい従業員さんかな?」 
マリン「わたしの友達です。それよりレナードさん。この村になにがあったんですか?」 
レナード「……実はこのところ、ゴロン族の様子がおかしいんだ」 
テトラ「ゴロン族の様子が?」 
['Д']「ブレイド、きたなこれは」 
(0w0)『ウェイ。いつも通りのアレディス』 
サリア「え、なにが?」 
レナード「デスマウンテンの火山が活発になりだした頃から、温厚だった彼等がこの村の人々を遠ざけるようになったのです」 
テトラ「遠ざける? なんでそんな事を」 
レナード「解りません。ですが、わたしも信じられないのです。力強く誇り高い彼等がこんな乱暴に対話を断わるなど」 
ルヴィ「そんな事を言ってもね~。どこの世界でもなにか問題があれば姿勢を変えるなんて良くあることよ?」 
(0w0)『でもこういう場合は大概操られてるのがセオリーディスよ』 
['Д']「もうお約束を通り越して、デュエリストとして当たり前の事だけどね」 
(0w0)『嫌いディスかこういう手法?』 
['Д']「いや、まあ良いとは思うけど。現実だったら操られてましたじゃすまないよな」 
サリア「ここでそれを言っちゃうの!?」 
['Д']「だって大抵が国とかに係わる問題を起してて、それが操られてたからで済んでたら今の日本だってここまで荒れてないだろ」 
(0w0)『それが作戦なのディスよ』 
マリン「どういう事?」 
(0w0)『RPGってのはどれもそうディスけど、あんまり人死にってのは出したくないものなのディスよ』 
ミドナ「そりゃーそうだろうな」 
(0w0)『ディスが、あんまりにも多くの人が死に過ぎると今度は逆にキャラの命の尊さってのが無くなってしまうのディスよ』 
['Д']「ドラゴンボールみたいにか」 
(0w0)『それにRPGの世界ってのは、どこから作ったのか、またはどんなカリスマ性があるのか。全世界を脅かすだけの戦力を有するラスボスの力。未だに国際問題を抱える地球人と比べればその能力の凄さが解るというモノディス』 
テトラ「耳が痛いね」 
(0w0)『簡単に言えば、国王とは比べ物にならないカリスマ性を持つあの人ならそれもアリって思ってしまうんディスよ』 
['Д']「前半の例えは要らねえだろ」 
ミドナ「つか実も蓋も無い話しだねぇ」 
(0w0)『それにファンタジーにあんまりにも現実的なことを組み込みすぎると、今度はやたらと物語が長くなったり、設定の食い違いが出たりして面倒なのディスよ』 
['Д']「リリカルなのはStsくらいか?」 
(0w0)『多分アレ以上ディス』 
['Д']「怖ろしいな」 
(0w0)『ディスから、細かい所まで突っ込みを入れると自分達の存在を否定する事に繋がるから、国民は誰も文句を言わないようにスリコミされてるんディスよ』 
['Д']「遺伝子レベルかよ」 
レナード「さっきからそちらの方達は何の話しをしてるのですか?」 
サリア「気にしないでください。いつもあんな感じなんです」 
マリン「ゴロン族。解りました。丁度温泉卵を作りに行く予定だったから、このまま行ってみます」 
['Д']「やっぱりか」 
レナード「やめておいた方がいい。今のゴロン族はこちらの話を聞こうともしてくれない」 
ルヴィ「なら押し通ればいいのよ」 
(0w0)『武力による戦争根絶ディスね』 
マリン「大丈夫。女の子だけど、この二人はとっても強いから」 
['Д']「あれ、オレ達は?」 
レナード「……解りました。なら、山の中には馬車は進めないから、あなた達が戻るまでこちらで預かっておきましょう」 
マリン「お願いします」 
ミドナ「な~んかトントン拍子に話しが進むな」 
マリン「ごめんね。勝手に話しを決めて」 
['Д']「まあ予想通りだしな」 
テトラ「元々目的地だから構わない」 
(0w0)『ディワ行きましょう。 強 制 事件解決イベントに』 



テトラ「次回 (0w0)クエスト?」 
['Д']「次からAllenさんが新作出す日はお休みにしましょう」 
( ゚д゚)「え? なして?」 
['Д']「いや、Allenさんの動画が挙がってれば、この物語が無くても問題ないでしょう」 
(0w0)『なくても別になくても大丈夫ディしょうけど』 
( ゚д゚)「いや、たぶんこの物語ないと、来てくれる人とコメする人減るから……」
['Д']「取り合えずテストお疲れ様です」 
( ゚д゚)「どもですー」 
['Д']「自分もテスト前は一夜漬けタイプでしたからねー。中学の頃は全部捨ててましたよ」 
(;゚д゚)「さすがに中学の頃に全部捨てるとかはなかったな……」
['Д']「中学の時は全教科の点数入れて40点未満だったかちょい上だったかかなぁ?」 
(;゚д゚)「 別 の 意 味 で ス ゲ ェ 」 
['Д']「ノラリクラリ流れて生きてきたけど、取り合えず働けてます」 
( ゚д゚)「それだけで、もう十分えらいと思いますよ」 
(0w0)『取り合えず、言われた事だけをやってきたディスからね。社会に出たら、それ以上の事をやれるようにならないとダメディスよ』 
['Д']「滅茶苦茶凹むからね」
( ゚д゚)「そうですか……」 
['Д']「本っ当に色々と泣きたくなるからね」 
( ゚д゚)「泣いたらいいと思います」 
['Д']「面倒臭いけど、自分なりレベルの頑張るじゃダメ言われるからね」 
( ゚д゚)「求められるのはさらに上なんですね」 
['Д']「学生時代が懐かしく思えるからね」 
( ゚д゚)「きっとみんなそうです」
['Д']「しょっちゅうなんであの時もっと青春を謳歌しなかったんだろうって思うからね」 
( ゚д゚)「今まさに俺がそうです」 
['Д']「本当にあの頃に戻りたいと(ry」 
( ゚д゚)「そして青春を取り(ry」 
(0w0)『みなさん、悔いの無い時間を過ごすように今を生きてくださいウェイ』 
( ゚д゚)「いやはやまったく(ry」 
['Д']「本当に(ry」 
( ゚д゚)「(ry」



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コメント

非公開コメント

 ですね~。速すぎた天才とかですかね(何ww

 ですよね~(何ww 必要に駆られれば速くなるのは必然じゃないですかね。

 まあ、相当面白くないとつまらない作品になりますけどね~。王道だからこそ面白さが誇張されますよ。

暑苦しい!>(’ロ’)

(0H0)「(0w0)クエスト再開!と、言う事で支援も再開だ。」
翔一「一応、生きてはいたのか・・・。」
(0H0)「死亡フラグから恋愛フラグまでへし折って見せる!それがレンゲルクオリティ。」
愛想を尽かれそうな発言は止めろ、オイ。
(0H0)「冗談だ。では、ニート達に合流する為に夜魔斗と共にオンドゥルテンクウで急行だ!」
急行しただけでは問題有ると思うぞ。
(0H0)「行くぞ、ツバサマル!!」
ダイテンクウじゃねーのかよ?!
翔一「カクレンジャーか・・・懐かしい」

(●w●)<最近は暑い……

( ゜∀ ゜)「なんか3回分支援しなかっただけなのに随分久々な気がするよ」
(●w●)『それだけ(0w0)クエストを待っていたということだろう』
( ゜∀ ゜)「けど何しよっかな、火山っぽいけど。てか火山はThe Forthでも行かなかった?」
(●w●)『別の火山だから問題なかろう。先回りして温泉卵でも作って待ってるか』
( ゜∀ ゜)「ちゃんとした支援にしろや、戦闘に関わるのを」
(●w●)『これも支援だがな。これとは別に女性陣にのみ耐熱用の「水の羽衣」でも送ってみるか』

ひでえ!

「……おのれレンゲル。 次にあったときはなぶり殺しにしてくれる」
ユウキ「それより、自分の心配しろよ……」
「……いいんだ、どうせ俺なんて……」
ユウキ「ウザッ!!  ん~今回はサイモンさんにNEET達の支援を頑張ってもらおう」

支援します(笑)

またオリジナル遊戯王カードで支援します。


名前:〈斐翠の悪魔〉ユーノ
レベル:★★★★★
攻撃力:1500
守備力:1500
特殊効果:【僕はフェレットじゃないっ!】
 このモンスターがフェレットと呼ばれた時に発動。対象を種族【獣戦士族】から【戦士族】に変更し、守備力の半分を攻撃力に加えて攻撃出来る。
 なお、この特殊効果は対象が守備表示の時に限る。


ついにモンスター化しました斐翠の悪魔ことユーノく(どぐしゃあっ! 重装フェレットにひかれ、ボドボドに……)

ども、Allenです。
TRPGの話。
やっぱり、TRPGをやる時はプレイヤーにも何人か経験者がいたほうがいいですね。ここぞという時に勝手が分からない人は結構いますから。
今日はアリアンロッドのリプレイとノベル、そしてダブルクロスのルルブとリプレイが発売されてました。豊作なんですけど、流石に四冊一辺には買えませんでした。所持金的な意味で。

MUGENの話。
テストの最終日は八月一日ですからねぇ。もしかしたら、その次の週も休みかと。
まあ確かに、それでダッシュキャンセルまで付いてたら強すぎですね。現在でもそこまで性能が悪いわけじゃないですし。
確か緋想天スペルで、飛翔するだけの霊力が残ってれば飛び越えられるんだったかと。まあ、コストも重いですし、それだったら別のスペル使うでしょう。

東方の話。
まあ、色々と原理の分からないものありますよね。エレンディラのネイルガンとか。一体何処にあれだけの杭が入ってるのかさっぱり。
積極的には襲わないけど、来たら襲うぐらいの奴はそれなりにいますからね。まあ、ゆゆ様とかはそれ以前の問題だったりもするんですが。

ボカロの話。
入れたい曲がリクエスト開始するまで溜めといたりします。今の所45票ぐらい溜まってたり。
なるほどなるほど。テストが終わったら買ってみようかと思います。
リンはやたらと活発なイメージが強いですよね。末っ子だからかもしれませんが。それの対比でレンが割と落ち着いてたりする事も多いですが。
むしろ、hukeさんの所の世界観で一曲作れないかなーと思ったりします。それだったら色々と纏めて出て来れそうですし。

クリスフォードの話。
いえ、重力の向きを逆転させて上向きに重力が掛かるようにするんです。武器のみに限定して。全力時のアリスの力は勇儀姐さんのようなものですし、打ち返すぐらいは出来るかもしれません。ただ武器の強度の限界を超えそうではありますが。
流石に魔力量だけでは辛いですね。それに属性も風ですから、一撃の威力はそれほど重くないですし。全ての魔力を完璧に運用できたりすればだいぶ違うんですが。
ゴロンか~・・・・・・なんかこう、爆弾が無いと進めないイメージが。まあ、別に無くても大丈夫です。(0w0)に強化術式をかけて硬くしましてですね、ルヴィが全力投球すれば岩壁を砕いて貫通するぐらいは出来るはず(ry

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