2009/05/08

(0w0)クエスト其之三・4

 きゃふん。最近ネタがないわ。就活そのものがちょっと小康状態だからかしら。今日も面接試験不合格通知が一枚来し。
 へこんでもしゃーないけどね。それでは以下コメントレス。



>akiraさん
 それこそ努力の人ね。あるいは内政っつーか文官タイプだったのかもしれないし。
 でももし文官で中将まで上り詰めたのだとしたら、たとえ裏から手引きあったとしても相当の手腕ですな。
 いやいやいや。管理局と怪獣王をぶつけたらいかん。っていうか基本的な兵器レベルはほとんどこっちの軍隊と同じだろうし。
 絶対勝てないって、怪獣王に。サーヴァントでも連れてきなさい。

>夜魔斗さん
 おお、サイモンの方向性がだんだんと決まっていく……。
 いやいやいい値で買い取るなんてそんなことしてはいけません、紳士的に。
 そこはみんなで楽しむべきでしょう!

>RAKIさん
 氷の城消滅かよ。いらんことするな、相変わらずw
 うんまあ、そうなんだけどね。そこをボケで強引に突破してもらいたい。
 自重しないスカをユーノがコントロール……。実はここだけの話、Sts時間系列を超えてさらにその先、黙示録の最終着地地点とでもいうべきストーリーも漠然とだけど思い描いていたり。スカが自重しないというのがキーワードかなある意味……。
 ありがとうございます……! ピザ屋はともかく最初期カオスの/まで好きといっていてだけるとか至福……! 抱いて!
 角ビームが強力すぎますね、いろんな意味でw
 やべぇ、新たなる魔法少女列伝が誕生する気配w どっちにしろ首吊りかねないですぞw

>ダーニーさん
 まったくですね。苦手意識を持ってしまうのは仕方ないですが、そこを乗り越えてでも読んでみるべき作品が多いですよ、御仁の作品。
 今、あっしも改訂版『My family』読んでますけど、さすがにわかんないっす……。ちょっと前に読んだ時から期間あいてたからな……。
 こっちはそろそろ花粉がおさまってきた感じです……。ようやくですわ。風邪は一度引いたから、しばらくは大丈夫かなー、と楽観視してみたり。
 面接本番に風邪っぴきとかシャレになりませんものね……。

>しょーへさん
 お久しぶりですアンバサー。
 おお、面接決まりましたか! 地方の養豚場……。
 いや、変なフラグは立って、ない、です、よ……?



 (0w0)クエスト! 果たして一行はどうなるのか!?



(0w0)『ディワ。出発ディス!』 
[’Д’]「で、目新しい的地のボブの塔だけど、どうやっていくんだ?」 
べラ「ボブルの塔よ。確か海の向こうの絶壁の島ね」 
[’Д’]「つか龍のなんとかって、中で必要なアイテムの名前だったし、宿屋のおっちゃんもうっかりさんだなぁははは」 
(0w0)『作者自身の記憶力の無さと消失力は異常ディス』 
べラ「でも困ったわね。どうやってそこまで行けばいいのかしら?」 
[’Д’]「よしべラさん、ティンカーベルの粉で空を飛んでいきましょう」 
べラ「それ違う妖精だから」 
[’Д’]「前回ニアデスハピネス手に入れたんですから、気にせず一気に行きましょうよ?」 
べラ「原作でも原作でも二人乗りは危険みたいだったじゃない」 
(0w0)『それ以前に、そこへ行くのは天空城復活させてからと言う順番の変更に関しては誰ツッコまないとディスね』 
べラ「うう~ん。でも天空城のマスタードラゴンは職務放棄してカジノで遊び呆けてるらしいし」 
[’Д’]「それでいいのか世界の守護神」 
(0w0)『元の世界でも別段役立ってないディスけどね。しかたないディス。オディのキャッスルドランで移動しましょう』

 ズゴォオオーーーーーーーン!! 

べラ「凄いすごい! なにこれ有り得ナーイ!?」 
[’Д’]「同じ城系だから許してくださいよ」 
(0w0)『ディワ出発ディス』

 ゴォオオオーーーーー

 ただいま移動中 

べラ「結構住み心地いいのね」 
(0w0)『家賃もお安く内装も綺麗トイレ個別お風呂も個室大浴場と色々ありますウェイ』 
[’Д’]「どこの旅館だよ。かなり懐かしいレトロゲームまであるしよ」 
(0w0)『お、ボブサップの城が見えてきたディスよ』 
[’Д’]「そういや最近あんまりお笑いでみないな。今いったいどうしてんだろうなぁ」

 ズズーン 

べラ「ここからは歩きね」 
[’Д’]「そういやさ。こんな船で入れないような島にどうやって引っ越してきたんだろうな雪の女王?」 
(0w0)『そういうのは気にしたら負けという暗黙の了解があるのディスよ。または作品の都合とも言うディス』 
[’Д’]「おお~、改めて近くで見ると高い塔だなぁ~」 
べラ「ここに扉があるけど……ダメだわ。鍵が掛かってて開かないわ」 
(0w0)『そこはドラクエⅠの魔法の鍵ディス』

 カチャ 

[’Д’]「開いちゃったよ、いいのかこのチートは?」 
(0w0)『まあ色んなものを無視してここにいるのディスから、細かい事を気にしてたら終りが見えないディスよ』 
べラ「そうね。態々上まで登らなくてすんでよかったわ」 
[’Д’]「個人的には少し残念だ」 
(0w0)『いつからクライマー精神を得たとディスか』 
[’Д’]「いや、天辺まで上ったら落下の進入方法だろ? それで見えないかな~って」 
(0w0)『前回ので十分ディしょ』 
[’Д’]『今時の若いもんには声だけじゃ刺激がたりないのさ~。ところでブレイド。夜魔斗さんにはいくら貰ったんだ?』 
べラ「いいから速く入りましょう。いい加減にしないといつまでも終わらないわ」 
[’Д’]「そーですねぇ、いつもの如く投稿時間がギリギリですから無駄話してる余裕がないというジレンマ!」 
(0w0)『就職活動のサイモンさんに扉をブチ破ってもらえばよかったディスね』 
[’Д’]「そのためだけに呼ぶわけにいかないだろ~。じゃあお邪魔しますっと」

 ギギィ~~~ 

???「ホッホッホ、良く来ましたね」 
べラ「だれ!?」 
(0w0)『あ、あんたはこの塔の本来のボスのゲマディスね』 
[’Д’]「な ん で こ ん な と こ に!?」 
ゲマ「ほっほっほ、これから某国の王子を引き取りに行くところでしたが、思わぬ小虫が入り込んできたようですね」 
[’Д’]「ちっくしょ~人の事を虫あつかいしやがって~」 
(0w0)『しかもまたイベント前の状態とは、微妙に時間軸があってるというところが細かいディスね』 
べラ「ここに雪の女王が来ているはずよ。どこにいるの!」 
ゲマ「そこの小娘はエルフの妖精ですか……これは高く売れそうですね。軽く遊んであげましょう」 
[’Д’]「だが断わる」 
ゲマ「いらっしゃい」

 バターン

 離脱 

[’Д’]「さ~て、最上階から進入しましょうか」 
べラ「ダメでしょ! 今逃げてもどうせ中に入ったら戦う事になるんだから!」 
(0w0)『それにしてもあのゲマ、顎が長いディス』 
[’Д’]「どうでも良い事に気付くなお前」 
(0w0)『ところで追ってこないディスね』 
べラ「どうしたのかしら?」 
[’Д’]「格好つけた手前追うのが面倒なんじゃないですか?」 
???「まてぇ~~い!」 
[’Д’]「何者だ!? って、なんか悪役ポジじゃないかこれ?」 
(0w0)『やられキャラに片足突っ込みそうディスね』
べラ「二人とも、塔の上を見て!!」 
???「我が名はゴンズ!」 
???「我が名はジャミ」 
ジャミゴン「二人合わせて金閣銀閣!!」 
[’Д’]「やばいぞブレイド。あいつらツッコミがいない!!」 
(0w0)『越前と桃城タッグのようなチームワークを感じるウェイ』 
べラ「完全に個人プレー主義じゃない」 
[’Д’]「でもなんで態々そんな高い所に?」 
ジャミ「ゲマ様の手を煩わせるまでも無い」 
ゴンズ「覚悟しな!!」

 ダンッ!! 

[’Д’]「ジャンプした?!」 

ゴンズ「はぁ~~~はっはっはっはっは! テンション上がってきたゼェ~~~!!!」

 ヒュゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…… 

[’Д’]「長い!!」

 ズゴーーーーーン!! 

べラ「きゃあ!」 
[’Д’]「のわっ! すなぼこり!!」 
(0w0)『……埋まったディスね』

 ゴンズを倒した! 

[’Д’]「南無過ぎる」 
ジャミ「ゴンズ、貴様らよくもゴンズを!!」 
(0w0)『果てしない言いがかりディスね』
[’Д’]「それより一緒に飛ばなかったんですね」 
ジャミ「今行くから首を洗って待ってろよ!!」

 ダダダダダダだダダダダダダだダダダダダダ!!! 

[’Д’]「……」 
(0w0)『……』 
べラ「……どうするニート?」

 ダダダダダダダダダダダダ!! 

[’Д’]「……建物のこっち側に来たときに火炎の息~」 
ジャミ「あちちちちちちちち!? 待て! まだバトルフェイズじゃないだろう!」 
(0w0)『ここは……オディ達の距離だ!! という訳で狙い打たせていただきますウェイ。ケルベロス発射ー』

 チュドドドドドドドドドドド!!! 

ジャミ「ぎゃぁああああ! くっそぉおおおおお!!!」 

[’Д’]「弾幕薄いよ! な~にやってんのべラさん!!」 
べラ「これは卑怯すぎない?」 
[’Д’]「戦いは時には非情にならなきゃいけないときもあるんですよ」 
(0w0)『想いだけディ、なにが守れるって言うんディスか!!』

 ダダダダダダダダダダダ!! 

ジャミ「ぬぅおおおおおーーーー!!!」 
[’Д’]「あ、来た」 
ジャミ「はぁーーー! はぁーーーー!! ノンストップで来てやったぞ!」 
[’Д’]「別に来なくて良かったのに」 
ジャミ「うるさい! ゴンズの仇討ちだ!! すぅうううーーーー!!」 
[’Д’]「ヤバイ次のターン強い攻撃くるぞー」
(0w0)『くらうディス、接近戦用GM-03!』

 ザクッ 

ジャミ「ぐはっ!?」 
べラ「ギラ!!」 
ジャミ「くぬ、この程度の魔法が通じるか!!」 
[’Д’]「ならば喰らえラーニングアーツ眩しい光!」 
ジャミ「そんなもの、そっぽを向いてるから通用しないぜ!!」 
[’Д’]「むしろその首の角度は寝違えているようにしか見えないんですが」 
ジャミ「行くぜ、死ねやおんどりゃぁあああ!!!」

 ドゴォオオオオオオオオーーーン!! 

[’Д’]「おぐぇ! 地味にいてえ……」 
べラ「ニート大丈夫? ホイミ!!」 
[’Д’]「サンキューべラさん。おのれジャミめ、お前とゴンズの二人の阿部な思い出など婦女子の妄想の彼方へ吹っ飛ばしてくれる!! 炎のブーメラン!」

 バシュゥ!! 

ジャミ「ぐぉぉおおお!!」 
(0w0)『最初のダメージが響いてるから、そろそろ死にそうディスね。じゃあ最後はオディが決めるディスよ~。仮面ライド!!』

 ブレイドはサイモンを召喚した! 

[’Д’]「うぉい、何の前振りも無く呼ぶなよ~。サイモンさん驚くだろ」 
( ゚д゚)「え? なに?(カップラーメン夜食中」 
ジャミ「な、なんだその怪しいやつは!!」 
( ゚д゚)「怪しいとか貴様に言われたくないわっ!!」 
(0w0)『さあサイモンさん。就職活動に対する不満をヤツにぶつけるディス!!』 
( ゚д゚)「ん? なるほど……そういうことなら遠慮なく!!」 
[’Д’]「じゃあオレ達は先に屋上から中へ入ってますんで、オチも全部任せましたー」 
( ゚д゚)「フ、わか――って、オチまで俺担当なのか?」 
(0w0)『まあまあ、ここで頑張ってくれたら中のバトルディファイナルフォームライドしてあげるから頑張ってくださいウェイ』 
( ゚д゚)「ファイナル……!? 俄然テンションあがる俺! わかった!!」 
[’Д’]「べラさんも一言言っておいてくださいよ」 
べラ「え~っと、本当にまかせてもいいの?」 
( ゚д゚)「まかせていただこう! ブラボーの名にかけて!」 
ジャミ「ええい、お前ら俺を無視するな!! 死ねぇええーーー!!」

 ドドドドドドドド……ドゴォ……ン!! 

ジャミ「か、硬ぇ!! なんだこの野朗の服!?」 
( ゚д゚)「その程度では、シルバースキンの特性も発動せんよ」 
(0w0)『じゃ、オチも全て任せたディス』

 シュタッ! 

( ゚д゚)「任された!」 
ジャミ「えっやちょ、待て!?」 
( ゚д゚)「逃がすか! ブラボー最強コンボ1号!!(エコー」 
ジャミ「ぐはぁあああああーーーーー!!!」 
( ゚д゚)「言っておくが、我がブラボーアーツは108まであるぞ……」 
ジャミ「おのれ、こうなればタダでは死なんぞ……貴様も道連れだぁあああああ!!」 
[’Д’]「あ、やっぱり自爆に石化爆発起こすんだな~」 
(0w0)『サイモンさんに任せてよかったウェイ』
( ゚д゚)「フハハハハ! その程度の石化、シルバースキンに通用s」

 ドガァァアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーン!! 

[’Д’]「ありがとうサイモンさん」 
(0w0)『貴方の勇士は貴方がサイトを続ける限り続くウェイ』 
べラ「ヒドくない!?」 
[’Д’]「大丈夫さ、サイモンさんなら、ジャケットが石化しようといい感じに脱皮してきてくれる」 
(0w0)『じゃあオディ達はあの人の思いを無駄にしない為に屋上から突入するディス』 
べラ「……そうね。なんとしても春風のフルートを取り戻さないと!」 



(0w0)『次回! (0w0)クエスト其之三!!』 
[’Д’]「サイモンさんの犠牲を乗り越えて、色んな忘れ物をしながらボブルの塔内部へ突入するのがオレ達!!」 
べラ「なにを忘れたのよ?」 
[’Д’]「それはロッククライミングの命綱!」 
(0w0)『内部の入り組んだ迷路が面倒臭いディス』 
べラ「でも、絶対に雪の女王を見つけだして、春風のフルートを取り返すわ」 
[’Д’]「これでゲマが持ってたらどうすんだ?」 
(0w0)『無茶すればこのレベルディも勝てるディしょう』 
[’Д’]「それは無理だ! もし本当にやるなら次もサイモンさんを呼べい!!」 
(0w0)『今回は10話行かないかもしれないディスよ』 
べラ「別にそこまで拘らなくていいんじゃない?」 
[’Д’]「まあ次回予告も普通に予告した事無いしなー」 
(0w0)『その日の気分とアドリブでやってるから、予告なんて考えてないのディス』 
べラ「次回もまた見てね!」



 マジで召喚キタ―――――――――!(゚∀゚)
 ヤベェ、これはテンションあがる!w ちゃんと参加できたかどうかは不明だけど! がんばったよ俺!
 しかしセリフと防御の途中で爆破しちゃったな……生きてるかしら、俺?
 心配するな! 命綱ならシルバースキン・ネットがある! まあ俺爆破に巻き込まれてるんだけどさ!

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コメント

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大丈夫

サイモンさんなら気合でなんとかするでしょ~
ハハハ、サイモンさんなに言ってる
皆で楽しむため買い取ったに決まってるじゃないか(0w0)は色んな世界を移動してしまうからね…



しかし、ゲマってやろうが本来のボスなら他にでて来るんだな!
ならばゲマの相手は俺に譲ってくれないか? 答えは聞いてない! (キケヨコラ
俺は女性の味方だ! 可愛い子・綺麗な人限定でな!!(マテヤコラ
外野うるさいぞ! 俺は自分に正直なんだ!!
という訳で、――変身ッ!
デュエルディスクにカードをセット
「バスターブレイダー」
その顎…斬りおとしてやるよ

今回はお助けでもなんでもねえええええええええ! ただのお邪魔虫かもね

ボブルの塔!?

いきなり魔界に行く二つ前の重要ダンジョンに飛んだ!?どう考えてもレベル足りないって!?

また(●w●)に内部でモンスターを食べてもらおう、何かアイテムでも販売しながら(ドッチカニシロ

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ドラクエⅤ懐かしい…。
オラクルベリーのカジノでメタルキングの剣欲しさに3日間話を進めずスロットをやったのを思い出します。
メタルキングが有るか無いかで話の難易度が一気に変わりますからね。
メタルキングの剣を三本入手して、主人公とスライムナイト、スライムに装備させたのが懐かしいです。
何せスライムレベル99をやって最初から最後まで第一線で戦わせたので。
というかドラクエⅤで主人公以外みんなモンスターでした。
スライム、スライムナイト、ゴーレム、ライオネック、ギガンテス、ヘルバトラーがメインでした。
凄いですよー。
Maxレベルギガンテスの破壊の鉄球攻撃は。