2012/01/13

( ゚д゚)<サクサクススムヨー

 Gジェネ進行中ー。今はジェネレーションブレイクを解放中。
 しかしまあ、ガッツリ鍛えておくとあまり大したことはないですねー。ステータスが高いと、当たらないし一撃で落ちるしで。
 このゲームは一応難易度高いはずなんですけどね……。プレイの仕方がおかしいんだと思いますが。
 ボスに対しては熱血か魂があれば瞬殺できますし、雑魚に関しても集中砲火でなんとかなりますし……。やっぱり今作でも重要なステータスは攻撃かね。
 それでは以下コメントレスー。



>ナナシさん
 こんにちわー。
 それは生死の定義をどこに置くかですね。最高評議会が死んでいるというなら、ハガレンに出てくるアルフォンスも死んでいることになると思います。さりとて、あれを生きているというのもおかしな話。まあ、哲学的な話は置いておきましょう。次元世界の安定とレジアスの願うミッドチルダ地上の平和は必ずしも同じじゃないと思いますよ? だからこそ、地上は冷遇されているわけですし。
 そうなの? あれって一応事件終了後の話だったと思うんだけど……。映画見てないからその辺が分からないんだよな。
 ふーむ。インテリジェントデバイスが出てこられる文明なら、その辺はクリアかなぁ。ただの子供が持つには高価すぎるけれど。水増ししたせいで、余計にキャラの印象が薄くなっているわけでね……。2クールでやるなら、ナンバーズがチーム単位で襲ってくる話も面白そうだったなぁ。
 ふむ……。ちょっと調べてみると、義務教育には二種類の判断基準があって、それぞれ年齢主義と課程主義があるんだとか。年齢主義は読んで字のごとくで、課程主義は一定の課程をクリアできれば義務完了って感じらしいので、ミッドチルダは課程主義と考えてみれば、エリキャロの件も一応クリアできますね。学校が今更発言にも見合いますし。Bランクって、一般的な隊長クラスですからねぇ。そりゃ秘蔵っ子扱いされますよ。結果なのはなんてあり得ん(笑)レベルになってますが。ノーヴェになんか冷たい時代ですねvivid……がんばれ!
 まあ、戦争には大義名分が必須ですしね。優良種主張にちょうど良かったんでしょう。その言葉に焦点当たったのは後半だったけど。執務官は基本的に危険な事件を避ける設定もだけど、主人公を持ち上げるために周りを下げすぎなんですよね、スタッフ。結果、時空管理局はダメな組織に成り下がるし……。外伝の方が良作って……。
 なんか地味にリアルだな……。潜伏という割には割と堂々としてるし。デカいことするのに必要なのは基本的に資金とネットワークになるけど、どっちも足りてないからな……。もう一生痛い人でいいか。世界も平和だし。
 ……ウェンディが? 無感情無感動な双子やセッテならともかく、あのウェンディが? ギャップ狙いならやめた方が。違和感の方が強いです。兵士としての自分に疑いを持たないはともかく、自己を武器や兵器だと考えるのは、ウェンディのキャラに合わないってレベルじゃないと思いますよ?

>UNKNOWNさん
 いらっさいましー。どうぞゆっくりしていってね!
 という前にゆっくりしていってもらったという。でも一気に読むのはお勧めしませんよ!?
 さすがに疲れるからね! 俺みたいに遅番ならともかく!
 でもありがとうございましたー。



 機動性も、命中率にもかかわってくるから、重要かなー?
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コメント

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こんにちはナナシです。

魔装機神Ⅱが発売されて、この流れで第二次OGやZ再世編も発表されてほしいな。まあ、今忙しいのでまだ買いませんが。Gジェネはやられる前にやるげーなバランスだったと思いますよ、初代から。自分の好きなMSを使うゲームだから、その位のバランスで良いのかも。

リリカルなのはの話
 言われてみれば、レジアスと最高評議会では目的が違うんですよね。最高評議会がミッドチルダを冷遇するのはなぜなのか。まあ、最高評議会がDrを利用して戦力増強を狙ったから一概に冷遇していたとは限らないですけど、そうなると地上の冷遇ぶりがなあ……。
 私も映画を見たわけじゃないんですけど、映画のコミカライズでは小説版と同じような流れだったので。
 小型PTみたいなデバイスを子供に持たせるなら、更にサイズを小型化して武装も安全性を考慮したメダロットみたいな感じかな、今はダンボール戦機かな。ナンバーズはもっと特殊能力やコンビネーションを活かした搦め手で攻めればよかったんですけどね。基本的に真正面からしかぶつからないし、そういう状況が本部襲撃時位しかないし。
 vividからは格闘家志望の若手の能力が凄い事になってますしね、あの世界のプロ格闘家ってAランク以上がゴロゴロ居るだろうし。まあ、試合形式に特化しすぎて管理局の仕事に適性が無い人も多そうですけど。ノーヴェは、試合経験微小なルーキーの咬ませ犬にされたミカヤさんと一緒に、裏格闘技の世界を制覇してヘルカイザーとかデスエンペラー見たいなおかしな称号と共にヴィヴィオ達にリベンジをかましに来るのがvivid最終回だったりして……何だこの展開。
 周りが低すぎると相対的になのは達の評価が下がるから、逆効果でしかないですからねえ。外伝って言うか、本編のコミカライズですけど、本編でやるべき説明をメディアミックスで保管するからおかしくなってる感じ。それ自体が悪いとは言いませんが、せめて本編もっと頑張れよと。
 天略と管理局の関係はルパンととっつあんとか、サンレッドとフロシャイムみたいな感じです。性格的に堂々としているだけで、逃げる時は逃げる人。まあ、王のマテリアルというプログラム上の役割が元だから王を名乗っているだけで、実際に王様としての資質や能力を持ち合わせてはいない人です。ぶっちゃけ欲望に忠実に生きているだけで、一番欲望を満たせるのは全てを手に入れる事だろうという考えから世界征服を野望にしているだけで、大それた志を持っているタイプでも無いので、人望や人徳もそれ程じゃないし。
 ウェンディについては良い方が悪かったというか間違っているというか、戦闘機人もカテゴリ訳すれば武器や兵器じゃね、っていう程度でそこまで深刻に考えていないだけです。自分が人間かどうかとかどうでもよくて、物事の捉え方が極めてシンプルだから哲学的な思考もなく、ある意味で野生動物レベル。要はノリだけで生きているような、非常に軽い、全てにおいて軽い、人種がどうだとか全く気にしないし、敵か味方かで人間関係を考えて敵だったら容赦なし。感情表現自体は豊かでも、変化する事を受け入れて、関係の維持には固執しない。そんな、ノリだけで生きているような奴だけどノーヴェやヴィヴィオとの関係で少しは関心を持つようになったキャラで考えています。確かに、原作だったら有り得ないですけどね、もっと姉妹の情とか持っているし。