2012/01/01

 さて皆様、あけおめことよろー。今年もやりたいことしかやらないダラダラなブログをよろしくー。
 しかし一年かぁ……長いようで短いようで。去年はいろいろあったせいで、なんか一月当たりの思い出がないので過去ログチェック。こういう時ブログは便利です。
 えーっと……。

“動画を上げる”

 ……ああ、そういえばそんなことを考えていた時期もあったなぁ……。
 とりあえず今までやったことがないことをということで立てた目標でしたが、結果としてオリジナル小説にとってかわられた感が。
 まあ、楽しいんでいいんですがね。途中の展開を考えるのとかいまだに難産なのは何とかならないかなぁ、と割と切実に思いつつニッコリ。
 それでは以下コメントレスー。



>Allenさん
 どもですー。
 一応砲撃魔法の類は専門職じゃないと普遍的じゃないと思いたい……。砲撃が一般的とかいやすぎる。あー、なるほどねぇ。基本的にほとんどのキャラが遠距離戦が主体な気がするから、自分から近づく必要があるキャラはカモなのか……。ユーノとかまさにっぽいなぁ。
 気が付くことができたらエスパーか、それこそ未来予知系のルーンの持ち主くらいですわな。実際、世界やらなんやら救う連中って、そういうつもりがあって救うことって意外とないですよね。大事な女の子のためだったり単に腹が立ったからだったり。それとも俺がそういう系統に偏りすぎてるんだろうか。
 魔物はともかく、小国にあの連中をぶつけるのはいじめ以外の何者でもなさそうだなぁ……。例え誠人単体だったとしても。未来が見えるチート剣士なんぞどうしたらよいというのか。
 どちらにせよ、ノートではPSO2が非常にきつそうなのだけは理解しました。でもそうなると、生活スペース的な意味で死ねといわれているような……。というか、中古のPCショップがそもそも存在しないんだよな……。とりあえず、グラフィックカードとやらを探す作業に移ってみます。ありがとうございます!

>G-WINGさん
 おぉう! 本当にお久しぶりですな! コンちゃんも最近復活したらしいし、何だ、これから何が始まるんです!?
 しかもオリ小説を読んでくださるとかG-WINGさんマジ天使……! しかも三時間かけて!? 感無量……!
 ケモナー小隊は、終始あんな雰囲気を貫くと思われ。最終的には、自分の運命の相手とイチャコラしてんじゃないかなぁw
 ですねぇ。即戦力として、単純な戦闘力が高い隆司は意外と貴重ですよね。それだけに抜けられた際の穴とかが怖い感じが。
 まさに、元ネタw 実際、シュバルツはそんな感じで戦いますからなw いずれ戦闘とかさせてあげたいなぁ。
 真子ちゃん、四人の中じゃ一番の常識人ですからね……。おかげで苦労も人一倍。サンシターのおかげで、多少は緩和されている感がありますが、それもいつまで持つかなぁ……。
 実際、半分くらい隆司の影響受けている感じがしますな(後付)。でもきちんと踏み止まる勇気を持つのが、隆司との違いかしら。
 意外とずれてるから実際そう思ってそうだw たぶん、中盤くらいにかけてのイベントだと、勝手に事態の中心を担っていそうな感じですね。本人もあずかり知らぬところで。まあ、勇者体質×勇者体質=厄介ごとといっても過言ではないでしょうね……。その代わりそれなりにハイスペックだから、放っておいても事件を解決しそうですけど。
 あれが大黒柱には違いないですしねぇ、ケモナー小隊的な意味でも。早いとこ帰ってこないと、ソフィたんが尻尾の先でのの字を書き始めかねない……。それはそれで見てみたいな。うん。
 それでは感想、ありがとうございましたー。

>ナナシさん
 こんにちわー。
 一番やらかしそうなのは早乙女博士かなぁ。でもチェンゲの早乙女博士はゲッターに一途だから、実験とかするかな? 最終的には、どの作品と一緒になるかではありますが。
 ない知識を総動員してオリジナルの軍事要素を加えるならともかく、正規の軍隊のそれをそのまま参考にするから歪になるんですよね……。時空管理局は素敵な魔法の団体でよかっただろう……。ですねぇ。あんなゴツイ装備、いったい何に対してぶち込む気なんだか……。一応フッケバイン対策らしいけど、あいつらくらいにしか使わんだろう……。
 そのくらいわかりやすいといいんですけどねぇ。嘘みたいでしょ……確か公式の発言なんですぜ……? まあ、俺も又聞きなんでどこまで真実かは……。リンカーコアの存在が、身体の調子を作用するのは間違いないみたいですしねぇ。でも、それなら鉱物を食べるとメンタリティ的にも回復しやすいとかでもいい気がする……。
 一番わかりやすい感じかなぁ、それが……。そこから親子の情愛が生まれたと考えれば……まあ、つじつまは合う? というか、フェイトさんって絶望的に子育てに向かない気もするんだよなぁ。幼少の体験もそうだけど、生涯の職に選んだ執務官が致命的というか。
 無理に戦技教導隊員とかにしないでも、十分大尉とかでもいいですよね。事実、かのアムロ・レイだって、最終階級は大尉ですし。赤くて速い三倍の奴はネオジオンの総帥にもなってるのに。まあ、あっちは血筋補正が強いですが。



 今年の目標は……今続いてるオリ小説の更新を頑張るかなぁ。
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コメント

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あけましておめでとうございます、ナナシです。

 真ゲに限らず早乙女博士はゲッター線自体が研究対象で、ゲッターロボは研究手段かゲッター線利用法の一環という面が少なからずあるので、研究のアプローチとして他の要素を使うクロスオーバーもありじゃないかと。

リリカルなのはの話
 管理局の階級分けは、警察組織を参考にした方が良かったんじゃないかと思います。軍隊的側面もあるけど、Asまでは警察+裁判所みたいな組織と説明されていたし。Forceの装備はAMF系統全般に対する対抗策でもあるそうです。ただ、作中でも言われていますが試作品でサイズがデカイ、強度不足、使用可能時間が短い等の問題盛りだくさんだから、完成品の量産機はかなりコンパクトになるんじゃないですかね。それに破壊力を考えれば、対艦戦レベルよりは大幅に破壊力を落とすでしょうし。
 パスタに関しては私も直接聞いたこと無いんで、ちょっと何とも言えないですが、好物を食べれば回復しやすいは面白そうですね。その辺を踏まえて食事面でのサポートにも気を配っている話も書けますし。
 子育ては無理に一人でやらんでも、周囲の人達の助けを借りながらならいけないわけではないですが、sts時点のフェイトには荷が重いですね。将来的に考えれば、旦那主体で頑張るか、執務官やめるか考えなければいけませんね……シリーズ中の結婚は無いでしょうけど。
 アムロは完全に巻き込まれただけの一般人なのに化け物染みた戦果を挙げた上にNT能力を恐れられて、監禁されていた時期もある位だから、あくまで前線パイロットのままだったとも考えられますけどね。後、士官学校を出ていないと大尉より上にはなれないんだとか。アムロ自身が軍隊内の出世等を考えていない事もあると思いますけど。なのは達の場合はやりたい事のために高い地位や役職が必要な面もある割には、やってる事や判断に関しては今までどおりな面が強いからそこを批判されている印象があります。
 12月に発売されたゲームのストーリーが結構好評みたいですよ、ただ主役はマテリアルでなのは達の影が比較的薄い展開らしいですけど。…後、マテリアルズとボロボロノーヴェ&少年ヴィヴィオで考えていたネタは没になりそうですけど。