2011/11/25

( ゚д゚)<マジメナリュウジ!・・・・・・マジメ?

 闘いがすべてだ!
 そんなの嫌だろう異世界ラブコメ!


・異世界ラブコメ大作戦


 おや? ソフィアの様子が……。
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コメント

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ども、Allenです。

フェイトは動き回るから、空間支配系と言うか、干渉できる領域が広い相手は苦手そうですからねぇ。個人的に一番安定してるのは、苦手な分野が無いクロノだとは思ってますけども。対ゴーレムに関しては、次回予告っぽいのでそれっぽいことを言ってましたしね。

槍悟さん有り得ない性能してますからねぇ。対人特化の能力なのに、あんな巨大なバケモノと一対一で普通に戦えて、死かも勝ってしまうという。

三大同人の中でもトップクラスな訳ですからね。最早留まる所を知らないというか。あのマミさんは一度しか見た事がなかったから、何処だろうかと……ニコニコのMUGENキャラ作成だったとは思うんですけども、一発ネタの類ですからねぇ。

カップリング50の質問をやってみると分かりやすかったですが、煉の狂気度は相手によって結構変動が激しいです。ミナのときが一番まともだったりしましたが。誠人の刀は重過ぎて、基本普通の人間には持てませんけどね。アレを軽々と振るってる方がおかしいと言いますか。

まあ、慣れていれば攻撃の回避はそこまで難しくありませんから、敵ごとに対処法を考えておけば大丈夫です。囲まれると死にますけどね。

ご無沙汰しています、ナナシです。

スパロボの話
 第二次OGが延期したのはクオリティを保つには日程の見積もりが甘かったのだと脳内保管してます。もしくは、そもそも時間的に無理だとわかってたけど話題作りのために早めに情報出したか。

リリカルなのはの話
 リリカルなのはの世界において、腕力だけで脅威となるならビルぶん投げるレベルですかね。量産型の戦闘機人なら特殊能力無くても、普通の人間が扱えない重火器使える位の性能があれば十分に使えるかな。そもそも、高性能の手持ち兵器で良いだろってなりますけど。というか、Forceに出てきた戦闘用アンドロイド型のデバイスがそんな感じですが。
ナンバーズのISは複数の機能や技能の統合型(例:エアライナーと格闘技術を組み合わせたノーヴェのブレイクライナー、どうせならガーリオンのソニックブレイカー位はやって欲しかった)らしいので、データ取り用にバリエーションを増やしたとか。戦術ガン無視で、Drが作れたから作ってみたの可能性も高いですけど。
 闇の書のサーバーは、ラスボスに据えるならサイモンさんの設定が良い感じですね。私はキレたアリシアにぶっ壊される前提で考えていたので、凄いには凄いけど戦闘向きじゃないみたいな。能力的に制限を加えるなら、天文学的な超長期スパンでの設計が練られており、最終的にはアカシックレコードみたいなものを目指しているけど物語時点では製作から数千年くらいで未完成とか。今の機能では、闇の書の闇で再現できるのは魔力が吸収or観測できた個体だけで、なのは達みたいに直接蒐集した以外の個体は再現度が低いとか。
アリシアを絡ませるのは、無印後に虚数空間に落ちた時点でプレシアは死亡、アリシアの身体はプレシアの執念に反応したジュエルシードのおかげで一応完全な死亡状態じゃなかった。そこにAs後に消える筈だったリインⅠの欠片が転生機能で、アリシアがいる空間に来てジュエルシードと反応。闇の書サーバとの繋がりが途絶えていないから、アリシアとサーバは反応する…という無茶設定で。
 シグナムのコードDTDについては、ザフィーラがうっかり口を滑らせそうな所に何故かロビンフッドばりの精度の矢の狙撃が飛んでくるのかな。
 あの世界だと古代ベルカの時代には魔法と機械のハイブリッドの揺りかごけど、多くの技術は失われているか自主的に規制しているからDrは殆ど0から構築するレベルなんですかね。護衛騎士装備の話と併せて考えると、古代ベルカの技術や文明的にはオーソドックスな中世風装備から近代的な銃器まであってもおかしくは無いかな。王族護衛だから見栄えも重視した豪華装飾仕様かもしれない。以下、ベルカの文明でふと思ったこと、完全なオリジナル設定含む考えです。

 揺りかごに残された古代ベルカ騎士の遺産。華美な装飾の施された汚れ一つないソレラは、武器でありながら美術品のような輝きを放っていた……表向きは。美術館と見まがう武器庫の奥、一見何もない壁に聖王が手を触れれば、その奥にはもう一つの空間があった。無言で進む聖王についていけば、そこにもまた大量の武器が保管されていた。前の部屋の不自然なほどに綺麗な武器とは違う。装飾は無いが丁寧に手入れをされているソレラの光沢は、凶器としての禍々しさを醸し出していた。

「しかしよ、何なんだベルカの騎士ってのは」

不機嫌さを隠そうともせずに、ノーヴェは吐き捨てる。その感情は、目の前の王に対してのものか、それともこの部屋に籠る不穏な空気に対してか。

「これだけ大層なもん持ってんのに、わざわざチャンバラするたあ。時代錯誤というかなぁ」
「ああ、そりゃ気にもなるか」

先程まで無言を貫いていた聖王が、ノーヴェの方を振り返った。視線が重なる瞬間、ノーヴェの視線の剣呑さが明らかに増した。刺し殺さんばかりに睨みつける視線は、聖王の表情を変えるには至らない。ただただ、平時といった体で、それがまたノーヴェの剣呑さを増幅する悪循環だった。

「こいつを説明するには、私が生まれる大昔のベルカについて話す必要があるんだがね」
「……」
「ベルカってのはとにかく広くてね、とても近い複数の次元世界が重なりあうように出来てた。そこに作られた国もたくさんあったんだ。歴史を紐解きゃ、休む間もなく戦争し続けて、武器も兵器も強くなっていった。今でいうところの質量兵器の最盛期では、中堅所が一発で星をぶっ壊すレベルって言えば解るか」
「……は? 星って」
「ありとあらゆる技術を戦いのために注ぎこんだ、ありとあらゆるアプローチでね。ある時、世界を滅ぼせるレベルの兵器が標準になり始めた世界でみんなが気付いた、流石にこれは不味いだろってな」
「……ベルカの人間って馬鹿なのか?」
「言われてもしょうがないね。で、流石にそれは不味いだろうってことで兵器のコンセプトが変わった。無人機や誰でも使える高性能な兵器、領地を奪いたい連中にとって都合のいい武器にな。そしたら、元々あった問題が表面化して小競り合いが続発、あれよあれよと全面戦争、終わってみたら歯止めが利かない戦争でベルカの半分は人が住めなくなって、残った半分も被害は甚大よ」
「ベルカの人間って疑いようもなく馬鹿だな」
「否定しようがないわ。それからさ、魔法や騎士への回帰が始まったのは。ベルカ魔法が近接向きなのは生来魔力が低いベルカ人用ってだけじゃない、無駄な被害を抑えることが目的の一つだったんだよ。騎士って呼び名も騎士道を通してある程度の倫理や抑制を教え込むためだからな」
「…けっ、あんたは騎士ってより山賊の親玉だろうが」
「言うね、お前は」

…こんな感じで。まあ、結構無茶な設定ですが。後、ボトムズの設定をパロリました。
 少年ヴィヴィオで、ボロボロのリハビリ中ノーヴェと合わせたら、それはそれで面白そうな。師匠はスバル限定……かな。