2011/09/14

( ゚д゚)<リアルヨッパライッテ、コウハナランヨナ

 異世界ラブコメー! 朝にはきわめて適さない話ー!


・異世界ラブコメ大作戦


 *この作品は未成年の飲酒を推奨するものではありません。
 これでよし! ここを通らない人には通じないけど!
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コメント

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ども、Allenです。

ですね。月村家の絡ませ易さは異常と言うか。夜の一族の運動能力の高さもそうですが、忍は機械に強いのでデバイスマスターから魔法アルゴリズムまで行けそうですし、ノエルとファリンは戦闘機人の設定と噛み合いますしね。

孤児でも通えるように奨学金みたいのも出てますけどね。結果的に、それが組織の増強に繋がる訳ですし。一応、政府機関が持っていた機能はユグドラシルに集約されています。ルーンを持つ人間はどうした所で人並み以上に優秀ですし。

ああ、あのキャラって更新されてたんですね……昔はただ当たり判定がないだけだったのに、いつの間にそんな凶悪な事になっていたのやら。

まあ、ちゃんと話は続いてるはずですけどね。でもあのクオリティですから、所々休んでるんじゃないですか? もうちょっと手を抜けと読者から言われてるぐらいですし。

ミーミルの二人が告発しようとしないのは、ユグドラシルという組織が実態はどうあれ必要なものであると分かっているからです。それに、今更情報の一つ二つじゃ小揺るぎもしないでしょうからね。

まあ、男性専用のものがあっても、同系のデザインで女性用も作られてますからねぇ。完全に男性専用の装備っていうのも少ないような気がします。

こんばんは,ナナシです。

スパロボの話
 確かに後編でやらなきゃならないシナリオ再現がが多すぎるのは確かですね。参戦作品増加は,第三次にシナリオ再現するためにちょい出しする程度ならあるかもしれない程度ですかね,もしくは隠し機体出すための外伝参戦みたいな感じならありかと。時間経過に関しては,時空振動でまた世界が分断されて,地域ごとに時間の流れ方が変わったみたいな感じにするのではないかと,少なくとも時間経過が長い真ゲ,グレンラガンがいる暗黒大陸の方はそうすると思います。
 揺れる天秤は自分で判断を下す事が出来なくなるみたいな意見を見たことがあります。アイムの発言のぶれない支点=明確な考え方に基づいて選択肢を考えられる事と仮定して,支点自体はしっかりぶれないから具体的な選択肢を見据える事が出来るけど,秤が揺れまくるから選択肢を選択することができないみたいに考えれば有り得るかなと。
 ガイオウ様参戦は,確実に物語のクライマックスですね,まだまだ強くなりそうなこと言っていたので,とんでもないお方ですホントに。多分,ズールが言っていた次元の将ってガイオウ様だと思うので,もしかしたら仲間や部下が出る可能性もありますね。アサキムとの関わりが無いのは,ガイオウ様がスフィア・リアクターじゃないからでしょう,基本的にアサキムはスフィア関連しか興味ないですし。ガイオウ様がアサキムを知ったら…刃向ってこないから手を出さないか,記憶を取り戻していたら次元獣にしようとしたか。記憶を取り戻したらアイムを真っ先に潰してたらしいので,ガイオウ様もスフィア持ちを狙っているのかもしれませんね。
予告に出てきたインサラウムは,皇子が御国を再興するって宣言してましたね。王様とアークセイバー率いる軍隊はガイオウにやられたって明言されてましたけど,王族は何とか生き延びていたのでしょうかね,マジで次元力を云々で復活したとか? 実は次元獣が倒されるとどっかの世界で復活する的な裏設定…は流石にないかな?
シオニーちゃんは客人かアドバイザー的立場で,メンツやノリが色々濃いインぺリウムと違って,騎士道とか重んじそうなインサラウムの面々に丁重に扱われて調子にのっちゃう姿が浮かびますね。そして,調子に乗り過ぎて怒られたら「ひっ」ってなっちゃう姿が似合いすぎる。
 シナリオの盛り上がり的には天元突破は出してほしいですね,超銀河はサイズ的には月位なので,グラヴィオンのゴーマとか出たしギリギリいけるかなくらいの印象です。絶対に地球上じゃ無理ですけどね。ゼロレクイエムに関しては,原作だと世界統一のためには全世界を平等にする=平等に奴隷化するくらいの勢いでしたけど,Z世界では世界統一の機運ができてて,00やWなど他の作品の世界観も加味すればまともな世界政府を作れる人材もいるので,わざわざやる意味ないと思うんですよね。
 
 ふと,スフィアについて考えたとき,複数人乗りの機体でそれぞれがスフィア・リアクターならどうなるのかと。
オリジナルのスフィアで思いついたのは,
「零れ落ちる水瓶」:水瓶座のスフィア,リアクターの「喪失感」を対価に覚醒し,覚醒が進むごとに感情が希薄になっていく。最終的には喜怒哀楽はもちろん自らの生き死にや苦痛に対してもほとんど反応を示さなくなる。
「渇望の人馬」:射手座のスフィア,リアクターの「心の底から望んでも手に入れられない飢餓感」を対価に覚醒,覚醒が進むと何をしようとも満たされ無くなり(例,いくら食べても食欲が満たされないなど),精神的に不安定になっていく。
「分かち難き双子」:双子座のスフィア,リアクターの「半身(双子)のように依存している対象への拒絶」を対価に覚醒,覚醒が進むと拒絶した依存対象の態度や口調,思考回路などを無意識にまねるようになり,感情が高ぶるほどにその傾向が強くなる。最終的には,自分本来の人格と依存対象を模倣した人格が混ざり合い,支離滅裂な状態になる。
「執着する毒蠍」:蠍座のスフィア,リアクターの「他の一切を顧みないただ一つ(人,物,感情など対象は何でもよい)への執着」を対価に覚醒,覚醒が進むと執着対象が絡んだ際にある種の暴走状態に陥り,それ以外のすべてを省みずに対象に執着する行動をとる(例,対象を殺したいと執着すれば,どんな手を使ってでも殺そうとし,守りたいと執着すれば対象以外の世界の全てを破壊してでも守ろうとする)。
…こんな感じの色々ヤバい奴らが一つの機体に乗っていたら,カオス極まりないなという妄想でした。