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2011/07/28

 異世界ラブコメなお話ー。


・異世界ラブコメ大作戦


 こういうのが一人は絶対必要なんですよ、物語的に! 腹黒いとか言わない!
 それでは以下コメントレスー。



>田川右京さん
 お久しぶりですー。
 おぉう、それはお疲れ様です。一ヶ月すると張られる広告の恐怖は見てる側としてもおっかないですぞー。音信不通になってしまったのかと……。
 はいはじめましたよー。いずれ来たるべき野望のために! タイトルは直球!∑d(゚д゚)
 スパロボだからいつものことなのか……。考えたくはないですけど、声優さんの訃報が最近多いですからそれ関係……?
 描きたい絵も描きたい話もあせらずやればいいと思いますよ。急いでもいいことないですし。疲れて頑張ってもきっと楽しくないですし。こういうのは楽しんだもん勝ちですよ!

>Allenさん
 どもですー。
 そうか、あれはまだギャグか……。とりあえず、作者の脳がアララギさんに追いついてないことを祈って。
 デュオロンはニュートラルモーションがすでに変態的ですけど、怨霊だからなぁ。でもゼロとかは許されざる角度ですよねあれは。関節外して鞭にでもしてるのか。
 本気出し過ぎですよね、趣味に……。極めるって、きっとああいうことを言うんでしょうね……。
 さー……。単純に考えれば、マジクがオーフェンにいろんな意味で追いついてからかなぁ。デグラジウスが似たようなタイミングで出てきたとかだと胸熱。
 そこは間違いなく憎悪でしたでしょうしねぇ。ただあのタイミングで煉が殺さなかったというのも、考えてみるとなかなかに面白いですよね。煉の思考ならどうあろうと殺すでしょうし。フリズの思想に共感しきったわけでもないでしょうし。彼の中で何があったのかと考えると、なかなかに複雑ですねぇ。
 え、マジで? 近代でそんな愉快な実験してたんですかステキ。そういうのは江戸に入る前に根絶されていたと思ってましたよ。やるなぁ。
 攻撃範囲の広さは重要ですよねぇ。いや、ターゲット数か。複数の敵を同時に攻撃できるのは乱戦になりがちなゲームだと大切ですもんねー。



 次から増えるフラグを管理しきれるのか真子ちゃんは。
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コメント

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ども、Allenです。

アララギさんは何と言うか、巻を追うごとに変態度が増して行ってましたからねぇ。偽物語辺りで既にもうやばいぐらい変態でしたし。

デュオロンのニュートラルは、確かに足がありえない方向に曲がってたりしますからねぇ。でもネスツの連中、あのスカートみたいなのだけでもいいじゃないかという感じがしないでもないです。

一応碑文を見るとデグラジウスの前に何体かヴァンパイアを倒してるみたいですけど、その時点でデグラジウスが確認されていたのかどうかが疑問ですね。

まあ、あの頃はまだミナが普通でしたからねぇ。あんまりミナの目の前で殺しはしたくなかったというのがありましたし。まあ、止むを得ない状況ならばやってたでしょうけど。

とりあえず、いづなは超越も出ましたし、フリズも今日の更新で出るはずです。いづなの元ネタはアカシック・レコード。シークレット・ドクトリンという書物に関してですね。フリズは多分見れば分かります。

隙が少なくターゲット数が多いっていうのは結構強みでしたからね。まあ、フォトンアーツも範囲攻撃できるのが多かったりしましたが。
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