2011/07/25

( ゚д゚)<バララララー

 龍が如くのお話ー。
 腕がガトリングガンになるとか何年先の技術だよw もはや任侠ですらなくなってきた龍が如くジエンドオブ。
 郷田さんのガトリングアーム、連射力の割に火力があって、改造すれば使えるんですけど。
 初めの一章がほかのキャラよりめんどくさかったのは気のせいではないはず……。
 一発の威力が低いせいで弾数が必要になる→アイテムでストックできる弾数が少ない→ジリ貧のルートを着実に辿った時はどうしようかとマジで思いましたよ。
 幸い途中の補給ポイントでガトリングガンの弾が腐るほど手に入ったんでいいですけど。それでも大量の敵を相手にすると弾数が足りなくなることがたびたび。
 ほかのキャラが弾数無限のハンドガン、一射で敵を複数吹っ飛ばすショットガンだったから余計になぁ。
 この調子だと、桐生さんどうなんのマジで。
 それでは以下コメントレスー。



>Allenさん
 どもですー。
 なるほどなるほど。ではそれを参考にさせていただいて、主人公の一人を限定的に変態にすることにします。好きな奴の前ではリビドー全開みたいなノリで。
 衝撃波はまだ空気圧縮機構でなんとかなりますけど、ビームはもはや説明不可能ですよねぇ……。ビームというからには、何らかの粒子をいかなる方法かを持って加速してるはずなんですけど……。何発射してるんだあれ……。
 おお、主観形式が多い中でのサイドビューとかたぎる。結構いけるんですねぇ。調べてみると2000でした。しかもファミ通のコンテストで銀賞とってませんこれ? プロというか世間が認めたゲームが無料とか……!
 普通逆なんですけどねぇ。科学で再現可能なら科学に頼るのがこちらの世界の常識。オーフェンの世界は、大量生産による量じゃなくて、魔術師育成による質をとってるからなぁ。ああ、そういや無謀編に出てましたっけか。ネズミ花火を自慢げに使う魔術師。あのクラスが世に蔓延ってんのかなぁ。塔出身なんて、エリート中のエリートだろうけど。
 それはどうかなぁ、と思わなくもない俺。確かに思想は反対ですけれど、それが必ずしも対立を生むわけではないですからね。さらに言うならあの二人、肝心の部分が全く一緒に見えるし。方法は違えど「自分自身が最も大切なものを、決して失いたくない」と思う部分が。
 あそこで無駄にいい勝負してもそれはそれで星崎君っぽくってよかったかもしれないですが、星崎君なら仕方なしw 次気になるのは天道君でしょうか。彼はどのくらいで墜ちるかな? お、決まりましたな。予言書というと、ノストラダムスのアレ? ほかにもあんなのが?
 普通刀といえば、侍のみが装備できる専用装備で、すげぇ高い威力が魅力って言うのが定番の立ち位置ですからねぇ。FFⅤ世代としては、クリティカルエフェクトの違いとかも素敵でした。ただまあ、その辺は個人的な思考が絡んできますしね。



 郷田さんが男前すぎる。抱いて!
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント