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2011/06/27

久しぶりの連続更新ですよ!

 予告通りに黙示録ー!



・無限書庫黙示録“再三再四のアクシデント”



 序章です! マジで序章です!
 戦闘部分が書いててやたら肥大化してます! 趣味丸出しだからしょうがないね!
 それでは以下コメントレスー。



>Allenさん
 どもですー。
 ネスツ編に突入したら、京のクローンがわんさか出てくる展開ですからねぇ。K´は力だけ移植された例、KUSANAGIは完全なクローン。そんな中で弟子キャラかつ三枚目な真吾の立ち位置を崩せる奴はいないでしょうw 話の本筋と何ら関係ない所で頑張ってますしw
 ジャンゴもどっちかといえばファンタジーよりですからねぇ……。そしてラスボスっぽいやつ……ナムカプなら九十九かなぁ。上半身だけ浮いてる上に胴体に女の人がくっついてるやつ。あれは違和感なんてレベルじゃねぇぞ。
 うーん。前の世代が基本的な構成のもととなるものに関しては作り尽くしてる感じですからねぇ。あとは隙間をついて独自の構成を編み上げるのが、下の仕事にもなるでしょう。マジクも魔術師歴長いですし、いけるかなぁ。一応新大陸じゃ、オーフェンの次位に力のある魔術師なんだっけ。
 そーなのかー。じゃあ、サガシリーズをアマで探してポチるとしますかね。でも並行して第一作も探しとこっと。
 まあ、無理に展開せんでも、影だけでも十分強いですしねー。詠唱にかかる時間とリスクを考えれば、妥当……かな?
 この辺のわかりやすさはフリズらしいというか。メンバーの中じゃ一番素直ですよねぇ、いろいろと。能力も願いも性格も。
 まあ、ゲーム機のハードはなかなか壊れない程度に頑丈ですしねぇ。連続稼働程度じゃ、なかなか壊れたりしないでしょう。箱○は割と壊れやすいらしいですが。



 次はどれくらいで出せるかなぁ……。
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コメント

非公開コメント

ども、Allenです。

本当に、真吾のチームは全く関係の無い所で走り回ってますからねぇw 三枚目と言うのは言いえて妙と言いますか、所々カッコよかったりしますからねぇ。

それはまだ出てなかったですね。ナムカプはプレイしてないので敵キャラはよく分からなかったり……零児の因縁の相手的な感じの奴でしたっけ。

ブラディ・バース・リンの名前は継いだのか、母親が本当にきてるのかどうか、はっきりしてたかどうかは今一分からなかったですけど、ヴァンパイア症を発症した人物の子供ですしね。それ言い出したら魔王の娘と言うのも凄まじい感じですが。

ベネットは初期シリーズの途中から参入し、リプレイ・ルージュで敵として登場(部下にディスられる)、その後サガで再登場と言う流れですから、辿るとなると中々大変ですよ。ちなみにサガには無印とアクロスとブレイク、デスマーチなど様々なシリーズがありますが、ベネットが主に出てくるのは無印です。

桜は元々補助系だったんですけどね……いつの間にやら大規模火力型になってました。精霊に関する能力が強力すぎると言うのもありますが、アレは誠人の刀に関して必要な要素でしたからねぇ。

一番人間らしいと思うのはフリズですかね。偽善的とでも言いますか。自分の為に人を助ける、それを自覚している辺りがとても書いていて面白いです。まあ、願いは若干歪んでる部分もありますが。

連続稼動と言うか、連続読み込みなんですけどね。フィールドを出たり入ったりする事でエネミーを再配置させ、低確率で変化するレアエネミーを出すという方法ですから。
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